cafe la famillle さんにお邪魔しました。
フランスの田舎町にあるような 優しい外観からも
癒しの天使と妖精の存在を感じました^^
「床下の小人たち」
ジブリの
~借りぐらしのアリエッティ~の世界のように
愛しさがいっぱいでした
小人たちの視点になって
お写真を撮らせていただきました
みつろうのキャンドル
生活の中に地球に優しい材料を取り入れることも
妖精と仲良くなる秘訣です♪
聖なる木 オリーブの木とお話をしていると
スタッフのお姉さんが
店頭で販売されているビークリームのサンプル品を
もってきて下さいました。
まぁ~ 嬉しいお心遣いに
すっかりご機嫌な私達でした!
言葉の通り、
魔女精霊さんも
美しい世界で生きる小人たちの生活を
素敵な魔法で
護っているのかもしれません★
レストランの入り口へと導いてくれる枕木のところに
まあるい小石と寄り添うように「秋の赤」は
私達人間が歩く道を楽しませてくれていました。
お食事が終わって席をたち・・・後ろをふり返ったら・・・
高いところから
みんなを見守っている天使さんがいらっしゃいました。
向こうの席にお誕生日の方がいらっしゃいました。スタッフの方のサプライズ演奏のお祝いの席にめぐりあう事ができ、さらに嬉しい気分になりました☆おめでとうございま~す ![]()
ふら~り^^
敷地内のお庭をお散歩しました。
地面から高さ15センチほどの空間に存在している
妖精(小人たち)の美しい世界をそっと・・・
壊さないようにと・・・小道を静かに丁寧に歩きました^^
キャンドルホルダーでしょうか。
歩いていった先には、不思議な空間の納屋がありました^^
その納屋のところに、何方かのお財布が落ちていました。
早速 お店のスタッフさんにお渡しました。
無事に届けられますようにと天使にお願いしました^^
納屋の後ろの小さな小さなお庭に
隠れるようにして
こっそりと美しく咲いていたバラに
誇らしさを感じました!
バラさん、ありがとう。
帰り道・・・・
私の優しいお友達は、心配していました。
「あのお財布落とした人・・・今頃 どうしているだろう?きっとお財布がないことに気付いて焦っているかな、、。
早く届けられるといいね。無事に届けられるといいね。届けられるまで、その方に何の問題もないといいね。。」
もう何年か前のことです☆
あの時、この優しいお友達に出逢えて本当に良かったなぁと思いました☆
優しい愛と祝福がいっぱいの素晴らしき日でした![]()










