『秋の精』ギュスターブ・ドレ 秋の精 ギュスターブ・ドレ 1874年 六本木の とあるライブラリーで・・・ 天使なお友達が 手にした一冊の美術書から。 背中の羽の赤 この深みある赤に秋の香りを感じました。 高い感受性をもつ人が 自然に生きる精霊たちとコミュニケーションを 楽しむなかで その世界の秘密を知るに値する人だと 認められたのなら 理想的な場所に連れて行ってもらうことができますよ