やっぱり『非現実的』。



私にとっては凄く特別。



でも…違うんだよね。きっと。



なんてこと無いだろうな。



既に今、夢だったんじゃないかって思っちゃってる私がいる。



嬉しかったけど、悲しかったし寂しかった。



わかってたけど、やっぱり…



楽しい、嬉しいだけじゃなかった。



それに、約束したのにごめんなさい。



気を使わせちゃったよね…ごめんなさい。



それでも…前から言ってる私の言葉は嘘じゃない。



なんでこんなに…って思うけど、嘘は付けない。



そう。嘘は付けない。



もう…嫌だよね。



もう…やめたいよね。



うざいよねきっと。



ごめんなさい。



ただ…何もしないから、私に気持ちに素直になる事だけは許して下さい。



考えても考えても…



今辞めたらやっぱり後悔するから…



待つのはやっぱりしんどいけど、待つしかないから。



何回も『もーいっか…』って思ったけど…



やっぱり無理なんだもん。



だから…許して下さい。