時代を越えたコラボレーション | -君の街まで-

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地の果てから夢を見ている。


パワプロとハロプロをよく見間違えるんですよね。どちらも好きなんですけど。

今日は友達のA氏と 大冒険と称してショッピングモール的な場所に遊びに。ダラダラとゲーセンで小銭を失い、昼飯を貪る。ペッパーランチ、うまかった。そういえば彼の今日の服装は かなり炭酸がきいていた。赤い、コカコーラの洋服を着てきた。きっとこれは彼なりの渾身のギャグなのであろう。炭酸ギャグ。僕は笑った。しかしこれは、面白いと思ったからではなく、彼の貪欲な笑への追求に、微笑んだのである。

そしてこれは 縄文 弥生の時を超えたコラボレーション 
ー共鳴ー
縄文、弥生の夜を越えて である。

いやはや、時代は巡り巡るのだ。