猛暑酷暑で騒ぐ避暑 | -君の街まで-

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地の果てから夢を見ている。


この暑さに便乗して俺のお腹の、国産18年物の腹肉も、水のように蒸発しねぇかなぁ~とお腹を出して寝てみるが、その見るに耐えない、白鵬はおろか曙もおそれおののくお腹をただただ哀れむだけである。あぁ、無念。


土砂降りの中、御輿を担ぐ伊勢崎っ子。