女性として美しく幸せに生きる -4ページ目

女性として美しく幸せに生きる

「忙しい毎日でも、いつも笑顔でいたい」
「いつも元気だねって言われたい」
「美しく歳をかさねたい」
歳をかさねるほどに、
昨日よりも今日、今日よりも明日の自分に希望が持てる。
そんな自分でありたい。今よりもワクワクする未来へ。

2006年にアパートの一室でスタートした
エステサロンPURY

『気軽に、安心して通えるサロン』

をコンセプトにスタートしたPURLYは12年の時を経て、

『美しく幸せに生きる女性を応援するサロン』

へと変わりました。

エステサロンPURLYの歴史 をご紹介します。



 

1975年
私が3才のころ、
母親が化粧品販売の仕事を始めたのがきっかけで、
美しい瓶に入った化粧品や、いい香りのする香水、
真っ赤な口紅など、美容がつねに身近に存在していました。

母親のエステティック技術の練習台として、
初めてエステティックを受けたのはなんと10歳の時。

当時、同級生の母親たちは専業主婦が多かったなかで、
部下を持ち、イキイキと楽しそうに仕事をする母親が
誇らしく、小学校の卒業文集に『将来の夢は美容部員』
と書いたほどでした。

しかし、中学、高校、大学と進学し、年月を経て、
就いた仕事は建築設備会社のOLでした。

2001年
結婚した私はその頃から、友人や会社の同僚から
『化粧品どこの使ってるの?』
『メイクの仕方を教えて欲しい』
『どこのエステに行ってるの?』と聞かれるようになりました。

そこで、友人を誘って、母親の化粧品会社の
メイクセミナーに行ったり、母親のサロンに誘ったり、
化粧品をすすめるようになり、少しずつ母親の化粧品
販社を手伝うようになりました。

その頃はとにかく勉強した知識を人に話したり、
エステをしたりと毎日が楽しく、2003年には
OLもしながら兼業で販売拠点を持ち、本格的に
化粧品販社としてのキャリアをスタートさせました。