2007年11月の空





 

2007年11月のワン公たち





 

空は何処までも青く
ワンコの雲まで
遊んでいた



 

イチローかなぁ
太郎かな



 

こうしてみていると
カメラを買ったばかりのころの写真は
とてもきれいに撮れているのです



 

2011年2月のクマちゃん

みんな、どんどん大きくなって
丸六年が来ようとしていますが

うちの子たちは
お味噌汁とか納豆とかキムチ
キャベツとかお魚お肉が
大好きなのです~♪



ペット健康館
http://pethealth.jp/procure/

ワンちゃんが人間と大きく違うところは、調子の悪さを
外見だけでは判断しにくいところにあります。
 
人間に比べると体温の変化もわかりづらいですし、
顔色から体調を判断できるわけでもありません。
 
実際に、体調の変化に気付くのが遅れたため、
手遅れとなってしまったケースも数多く発生しています。
 
ワンちゃんの体調において、もっとも変化が分かりやすいのが、
「ウンチ」と「皮膚・体毛」の状態です。
 
ウンチの状態が悪い (ニオイがきつい、軟便など)ということは、
カラダの中に異常が発生していることを知らせてくれています。
 
具体的には腸内環境が悪化していることを示しているのです。
 

略・・・


消化吸収を助け、腸内環境を整えてくれるのは、
何も酵素だけではありません。
 
ヨーグルト、納豆、味噌、しょうゆ、キムチなどの
「発酵食品」に含まれる有用微生物もそのひとつです。
 
「プロバイオティクス」とは、これらの体に良い影響を
与える微生物を含む、食品・製品のことをいいます。
 
 
私たち人間や犬猫含めたすべての生き物の体内には、
本当にたくさんの微生物が住みついています。
 
その中には、体に良い菌(善玉菌)もいれば、
悪い菌(悪玉菌)もいます。
 
(善玉菌には、乳酸菌や納豆菌、ビフィズス菌などが、
悪玉菌には、大腸菌やブドウ球菌などがあげられます。)
 

この良い菌と悪い菌の腸内におけるバランスが、
人間を含めた動物の健康状態に大きく影響をおよぼします。

つまり、体内の微生物のバランスが崩れ、悪い菌が異常に増殖することで、
私たち人間や犬・猫を含めた動物は、病気を発症してしまう
のです。
 
(上にも記載の悪玉菌増加→毒素発生→免疫力低下→病気発症の流れ)
 
この際に、病院で処方される抗生物質のような薬を使用してしまうと、
病気の原因菌だけにとどまらず、良い菌まで殺してしまう可能性があります。
 
 
そこで、注目されるようになったのが、「プロバイオティクス」です。
 
プロバイオティクスの中に含まれる良い菌が、腸内で増殖することにより、
良い菌と悪い菌の腸内におけるバランスを整える効果があります。

その結果、免疫力・自然治癒能力が高まり、病気になりにくい体に、
体質改善が行われていきます。
 
 
他にもプロバイオティクスには、次のような効果が学術的に確認されています。

つづきは http://pethealth.jp/procure/


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