なんともはや・・・・
ねむりこんだ映画は久しぶりです (= ̄∇ ̄=) ニィ


ネコの手
トラキチの手 posted by (C)花の旅



期待を裏切られたというのが早いのかも知れませんが

時間の無駄遣いをしてしまったという後悔かなぁ・・・・





ネコ
トラキチの目 posted by (C)花の旅



言うてみぃ~!

わいが

その愚痴聞いたるでぇ。





ネコ
考える猫 posted by (C)花の旅



うんうん。

面白くなかった理由を考えるって?

そりゃええ考えや。





ネコ
納得ネコ posted by (C)花の旅



そうやなぁ~♪

今までの赤毛のアンと

今回の赤毛のアンとの間違い探しからやなぁ。




猫の手
猫の手 posted by (C)花の旅



猫の手

貸したるでぇ~♪





桔梗
白い桔梗 posted by (C)花の旅



手っ取り早い解決として

教えて!goo >エンターテインメント >映画 >洋画


アン不在について、私も気になって調べてみました。
海外サイトで同じQ&Aを見つけたのですが、それによると

1)その時ミーガン・フォローズとサリヴァン・エンターテイメントとの折り合いが良くなかった
2)ミーガン・フォローズは自分=アンというイメージを変えたかった
と書いてありました。

「折り合いが良くなかった」というのが具体的に何なのかがわからないので中途半端な情報ですみません。


ただ、「アボンリーの道」でも同じようなケースがあります。
日本未放送の2時間スペシャルがあるのですが、
そこにも「誰よりも真っ先に駆けつけて当然」の人物が出演していないのです。
こちらは「出演料でもめた」ためだと聞いたことがあります。
(アンの場合がどうかはわからないのですが)


ちなみに、アンの結婚ではすでにマリラは亡くなっている設定でした。

「アンの結婚」は先の方も書いていますが、原作とはかけ離れた内容です。
1、2とは随分雰囲気が違いますが、とはいってもアンの娘リラの話を取り入れていますし、それはそれで楽しめましたよ。
私は「アンの結婚」もカットされた部分を追加した「特別版」が出るものと待っていたのですが、「結婚」だけ通常版のBOXセットが発売されてしまってがっかりしています。

いつかTV版を放送してもらいたいですね(NHKで?)


ブルーエルフィン
ブルーエルフィン posted by (C)花の旅



参考になった:0件 No.4
回答者:spathi 回答日時:2004/08/02 20:19

(4)について聞いたことです。
もともとアンもカナダのTVシリーズだということは
先の回答ででていますが、アンとアボンリーの道は
同じ制作会社です。
つまり、アンシリーズを2本製作し、
その後アボンリーを7年間製作して終了した後、
「次はアンの続編を!」という声があがった
という事だそうです。

マリラ役のコリーン・デューハーストさんは
アボンリーの途中で病気降番ののち亡くなっていますので、
設定ではどうかわかりませんが、出演はされていません。

が、実際制作年としては12~3年経っていますけど
設定としてはそんなに経っていません。
なにせ映画は結婚前、アボンリーの道ではすでに
二人は結婚して「炉辺荘」に住んでいる設定です。
ただし「アンの結婚」は設定年代などが変えてあって、
つじつまがあわなくなっています。
そんなこんなで「アンの結婚」は設定と出演者の年齢が
あわなくなってしまい、
その点とても残念な出来になってしまったと思います。
本当に残念です。



ブルーエルフィン
ブルーエルフィン posted by (C)花の旅



その上、

「赤毛のアン 新たな始まり」

では

ますます

しっちゃかめっちゃかになったと!!

はぁ~調べる事も時間の無駄たい。



おれ、もう一人前かなぁ
おれ、もう一人前かなぁ posted by (C)花の旅




はぁ~~~~~!

映画ちゅうもんは

複雑怪奇っちゅうもんたい。


 原作に勝てた映画がいままでにあっただろうか(-""-;)





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新完訳「赤毛のアン」(集英社文庫)によって、原作にちりばめられた英米文学の引用を解き明かした著者が、さらに進める新次元の探究。19世紀末という時代背景、新興カナダという社会的要因、随所に描写されるおびただしい花々、草木。そして、作者モンゴメリの、知られざる人生。画期的解読に満ちたファン必読の書。一歩踏み込んだ、大人のための「赤毛のアン」読本。

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