こんにちは、さきえです。
昨日から、
一般社団法人ライフミッションコーチ協会
での認定講師の講座がスタートしました。
(@東京の4期)

理恵さん、協会をサポートするスタッフの方々、同期のみんなと。
講師として活動していくため、
実践重視の濃ゆ~い、講座です(笑)
自分で起業されていて、
すでに活躍されている方々も
何人もいらっしゃるメンバーで、
現在は会社員で、これまでも
雇われてしか働いた事がない私。。
いや~始まるまで
緊張したなぁ~(笑)
こんな緊張ひさびさ
事前課題もあったり、
ホント、真剣じゃなけゃできないです。
けど、自分がやりたい、
やるって決めたから
学校、会社で課せらた嫌々やるような
宿題やノルマじゃないから。
誰のせいにもしません。
大変だったけど(笑)
めちゃくちゃ緊張してたけど、
そこは、この協会の
安心・安全・ポジティブな場
を創るという素晴らしいところ、
何をはなしても、
誰も否定もジャッジも、ちゃかしもしない場で、応援される、肯定的な場の空気感で
緊張がとけて、
一気にお腹減ってきました(笑)
わたしも、みんなも
自分の人生を本当に納得して
生きたいから真剣。

でも楽しい
代表の理恵さんが言う
【真剣と楽しいは両立する】
まさにコレです!

わたしは長年
自分のやりがい、役割、使命って何?
夢中になって生きれる事ってあるの?
って、ずーっと模索してました。
けど、見つけ方もわからない、
自由そうな仕事も
やり方がわからなかった。
けれど、本気で
自分の人生、自分が納得できる
夢中で自由な生き方をしたいと思う事は
あきらめられなかったんです。
いや、無難に生きようと
あきらめかけた時もあったけど、
あきらめられませんでした。
私にとっては、どうしても
安定しているから、とか
会社が大手とか中小とかは
どうでも良かったんです。
(良い悪いじゃないですよ、やりがいもってやっている方もいますから。)
だから、色々しました。
本当に計画性の無い生き方(笑)
そして、いくつも転職をして、
今の会社で
たくさんの雇用されている女性の
相談窓口として、たくさん話を聞きました。
なんと、ほとんどの方が
納得してないんです。自分の人生に。
自分の仕事、職場、環境、人間関係
プライドベートまで。
満足しなきゃ、と言い聞かせようとして
無理にポジティブな事を言ってる方もいましたが、
無理がくるから、やっぱり仕事も続かない。
こんなもんですよ、とか
どこにいったって、同じ。
大変な事や我慢はつきもの。
辞めたいけど、生活があるから。とか
私は真面目にやっているのに、
誰々さんがどうで、こうで、
あの人がこうだから、とか。
あきらめ、良くて妥協からの現状維持。
じゃあ、
『○○さんはどうしたいですか?』
と聞けば、
『う~ん、』と、自分のやりたいことや
これからの事がどうしてよいか
わからないという方がたくさんいました。
徐々に、これは何とかしないと…
と。
けれど、会社員として会社から
私に与えられている役割は
強制ではないけど、極力辞めさせない事。
そのために時給の単価交渉や職場環境改善の為の交渉はします。
けれども、一時しのぎ。
これだと、根本的な個人の解決には
ならないんですね。
もちろん、会社として、根本的な
深いところの個人解決まで要求されません。
みなさん、これでいいの??本当に?
妥協て、いいの?
他人の話ししてる人生でいいの?
わたしの情熱の源泉に少しずつ
火がついてきたのでしょう。
そんな中、コーチングを知り、
叶理恵さんを知り、
その価値観、ヴィジョン、生き方を知り
叶理恵さんが代表をつとめる
ライフミッションコーチ協会のミッション、ヴィジョン、フィロソフィーにふれ
心に突き刺さり、この人の元で学びたい
この協会でやりたいと心から思いました。
そして、自分が自分の人生を率いて
(リードマイセルフ)
自分が、自分の人生に納得感ある生き方を
体現しよう。
そう感じるようになりました。
そして、
人生こんなもの、そこそこ無難でいいや、
わたしなんて、こんなもの、と
あきらめる人を減らしたい、
自分の内面を深くホリホリして、
自分の情熱の源泉を見つけ、
自分が納得できる幸せな生き方ができる人を増やしたい。
心からそう真剣に、思ってます。
けれど、眉間にしわ寄せてやりたくないので(笑)楽しんでやっていきたいとも
思ってます
そう、【真剣と楽しいは両立します】
だから、自分にとっては
未知で、怖い事にも挑戦すると
決めました。
なぜなら、怖いことに挑戦する事が
誰かの勇気になるかもしれません。
これまでは、勇気をもらう側でした。
これからは、
勇気を与えられるような生き方をしたいです。
協会は創世記で、新しい協会です。
これから協会ブランドを創っていく時期で、ブランドとは信用です。
理恵さん曰わく、
講師ひとりひとりの
生きている生き様がブランド
になります。
子ども達が憧れるような職業にしていきたいと。
そう、ブランドは価値を売っているのです。
自分のこれからの生き様、
つまり自分が、本当に生きたい生き方をしていくことがこれからの価値になっていくと思います。
昨日から、
一般社団法人ライフミッションコーチ協会
での認定講師の講座がスタートしました。
(@東京の4期)

理恵さん、協会をサポートするスタッフの方々、同期のみんなと。
講師として活動していくため、
実践重視の濃ゆ~い、講座です(笑)
自分で起業されていて、
すでに活躍されている方々も
何人もいらっしゃるメンバーで、
現在は会社員で、これまでも
雇われてしか働いた事がない私。。
いや~始まるまで
緊張したなぁ~(笑)
こんな緊張ひさびさ
事前課題もあったり、
ホント、真剣じゃなけゃできないです。
けど、自分がやりたい、
やるって決めたから
学校、会社で課せらた嫌々やるような
宿題やノルマじゃないから。
誰のせいにもしません。
大変だったけど(笑)
めちゃくちゃ緊張してたけど、
そこは、この協会の
安心・安全・ポジティブな場
を創るという素晴らしいところ、
何をはなしても、
誰も否定もジャッジも、ちゃかしもしない場で、応援される、肯定的な場の空気感で
緊張がとけて、
一気にお腹減ってきました(笑)
わたしも、みんなも
自分の人生を本当に納得して
生きたいから真剣。

でも楽しい
代表の理恵さんが言う
【真剣と楽しいは両立する】
まさにコレです!

わたしは長年
自分のやりがい、役割、使命って何?
夢中になって生きれる事ってあるの?
って、ずーっと模索してました。
けど、見つけ方もわからない、
自由そうな仕事も
やり方がわからなかった。
けれど、本気で
自分の人生、自分が納得できる
夢中で自由な生き方をしたいと思う事は
あきらめられなかったんです。
いや、無難に生きようと
あきらめかけた時もあったけど、
あきらめられませんでした。
私にとっては、どうしても
安定しているから、とか
会社が大手とか中小とかは
どうでも良かったんです。
(良い悪いじゃないですよ、やりがいもってやっている方もいますから。)
だから、色々しました。
本当に計画性の無い生き方(笑)
そして、いくつも転職をして、
今の会社で
たくさんの雇用されている女性の
相談窓口として、たくさん話を聞きました。
なんと、ほとんどの方が
納得してないんです。自分の人生に。
自分の仕事、職場、環境、人間関係
プライドベートまで。
満足しなきゃ、と言い聞かせようとして
無理にポジティブな事を言ってる方もいましたが、
無理がくるから、やっぱり仕事も続かない。
こんなもんですよ、とか
どこにいったって、同じ。
大変な事や我慢はつきもの。
辞めたいけど、生活があるから。とか
私は真面目にやっているのに、
誰々さんがどうで、こうで、
あの人がこうだから、とか。
あきらめ、良くて妥協からの現状維持。
じゃあ、
『○○さんはどうしたいですか?』
と聞けば、
『う~ん、』と、自分のやりたいことや
これからの事がどうしてよいか
わからないという方がたくさんいました。
徐々に、これは何とかしないと…
けれど、会社員として会社から
私に与えられている役割は
強制ではないけど、極力辞めさせない事。
そのために時給の単価交渉や職場環境改善の為の交渉はします。
けれども、一時しのぎ。
これだと、根本的な個人の解決には
ならないんですね。
もちろん、会社として、根本的な
深いところの個人解決まで要求されません。
みなさん、これでいいの??本当に?
妥協て、いいの?
他人の話ししてる人生でいいの?
わたしの情熱の源泉に少しずつ
火がついてきたのでしょう。
そんな中、コーチングを知り、
叶理恵さんを知り、
その価値観、ヴィジョン、生き方を知り
叶理恵さんが代表をつとめる
ライフミッションコーチ協会のミッション、ヴィジョン、フィロソフィーにふれ
心に突き刺さり、この人の元で学びたい
この協会でやりたいと心から思いました。
そして、自分が自分の人生を率いて
(リードマイセルフ)
自分が、自分の人生に納得感ある生き方を
体現しよう。
そう感じるようになりました。
そして、
人生こんなもの、そこそこ無難でいいや、
わたしなんて、こんなもの、と
あきらめる人を減らしたい、
自分の内面を深くホリホリして、
自分の情熱の源泉を見つけ、
自分が納得できる幸せな生き方ができる人を増やしたい。
心からそう真剣に、思ってます。
けれど、眉間にしわ寄せてやりたくないので(笑)楽しんでやっていきたいとも
思ってます
そう、【真剣と楽しいは両立します】
だから、自分にとっては
未知で、怖い事にも挑戦すると
決めました。
なぜなら、怖いことに挑戦する事が
誰かの勇気になるかもしれません。
これまでは、勇気をもらう側でした。
これからは、
勇気を与えられるような生き方をしたいです。
協会は創世記で、新しい協会です。
これから協会ブランドを創っていく時期で、ブランドとは信用です。
理恵さん曰わく、
講師ひとりひとりの
生きている生き様がブランド
になります。
子ども達が憧れるような職業にしていきたいと。
そう、ブランドは価値を売っているのです。
自分のこれからの生き様、
つまり自分が、本当に生きたい生き方をしていくことがこれからの価値になっていくと思います。