~マイケルジャクソンのグラミー賞でのスピーチより~

 

  My childhood was completely taken away from me.

 (私の子供時代は完全に奪われました。)


    There was no Christmas. There was no birthday.

    (クリスマスも誕生日もありませんでした。)

 

 It was not a normal childhood.  No normal pleasure of childhood.

     (普通の子供らしい日々も、子どもが味わう喜びもありませんでした。)

 

    Those were exchanged for heartbreak, hard work, struggle, and pain.

    (代わりにあったのは懸命な努力、苦労と痛みでした。)

 

    and eventually material and professional saccess.

    (結果として、富や名声を手に入れました。)
 

   

先日、観たかった映画、

Michael(マイケル)の映画を観て

まるでコンサートに行ったようで、

 

とても楽しめたのですが、

かなり自分と重なるところがあり、

ショックでした。

 

あなたはもう、観ましたか?

 

帰宅してから、YouTubeで、

マイケルの動画を見てたらこれが出てきて

驚いたのです。

 

あのマイケルのパパは

はっきり言って虐待です。

革のベルトで、殴るなんて‼


酷すぎる。(><)

 

でも、私も23才まで革のベルト、

木刀、竹刀、ほうきの枝で


顔も頭も、身体もたたく場所がないくらい。

殴られてました。

 

父いわく、

お前を手で叩くと痛いから物で殴る‼

と。

もう、めちゃくちゃな言い分。

 

そして、マイケルのように

ママはかばってくれず、


完全無視、あるいは、もっとやれ!😱

 

これって、親というか、

人間ですか?… と言いたい。

 

自分で産んだ子供が

ボコボコにされてるのに平気。


加勢する母親!😱

 

 

いつから殴られてるのか?

わからない。


気がつくといつも、手がとんでくる。

 

理由は何でもあり…です。

 

今日はここまで。

 

いつも、最後まで、

読んでくださりありがとうございます。

 

書く内容が重いのでなかなか、

ブログ更新が難しいです。

 

なので、

週1が精一杯です。

書いた後にフラッシュバックもあり、

正直キツいです。

 

ご理解頂けたらと思います。

 

私のブログが誰かの救いになればと

思い書いてます。(*'▽')

 

ありがとうございます。