おはようございます

今日は気温21度の予報のぷりん地方です
先日、中学3年の我が子が
第一志望のの高校に合格しました

受験にとりかかるのが遅かった我が家。
自力でできるかなー?
なんて安易に考えていたけど…
無理そうだったので
夏休みを過ぎた頃から塾へ
不安だっただろう受験
本人も私も気をつけてはいたけど
今年は何年かぶりに
インフルエンザにかかりませんでした
それが一番心配で、心配で…。
小学2年生の時に
インフルエンザの予防接種を受けた翌日の夕方から体調が悪くなり
次の日にアナフィラキシーで救急車で運ばれました







因果関係は薄いとはいえ
それも一つの要因になったかも!
ということで
それから予防接種は受けていません。
高学年になるにつれ、🅰️も🅱️も毎年かかるようになりました
だから、唯一それがこわかったー
本人も気を張っていたんでしょうねー。
インフルエンザにはかからなかったけど、
受験が終わって高熱を出しました

何はともあれ、今がハッピーな我が子
そのうち高校から課題が出されれば
遊んでいる暇はない

だから今は思う存分
毎日ぷりんと共にまったりしています

小学6年生で、今年中学受験でした

同じ
受験生
だけど、レベルは雲泥の差

聞くと甥っ子さんの目指す中学は進学校
うちがのほほんとしてる中、
夏休みも返上、塾も毎日夜の10時すぎまでみっちり
す、すごすぎるっ

そんな子も世の中たくさんいるんだなー
なんて

だけど、よくよく話を聞くと…
お父さんもお母さんもヒステリックになっているみたいで…
もちろん、当の本人も受験という重圧に負けないよう
必死で頑張っているけど、気持ちがついていかなくて
ヒステリックになってしまうようで
家族間はぐっちゃぐちゃ





それでも名門校に合格した甥っ子さん
良かった良かった
これで平穏になるねー
なんて言っていたけど、
受かったら受かったで
この先ライバルだらけ
受験を終えて、ホッとしたいのに
受かったらゲームもやっていいよって言われたのに
お父さんとお母さんからは
「勉強しなさい!」
の毎日で
挙げ句の果てには
「勉強しないなら、こんな子うちにはいらない!」
となったらしく…
両親に追い出されて、春休み中は両方の祖母の家を行ったり来たり…

子どもより子どもですよね…両親が…

なんのために勉強させて、名門に入れたいんだろう…。
ってな感じでいろんな家庭がありますね



この子も小学6年生で
「友達なんていらない。無意味だ!」
と言ってるみたいで、クラス順位にも相当執着してたみたい。
もっとも、それくらいじゃないと
進学校で頑張れないか…



人生色々ですねー

我が家は至って平和です



ほーらね、ぷりんも調子が良くなってきたのか
気持ち良さそうに白目で寝ていました

昨日の散歩では
途中リタイアしたぷりん

いつもの散歩道なのに、抱っこの要求

あー重かったーー

今日はそんな事がないように
どこまでも歩いていくのはやめようね

だって…帰り道があるんだから…ね









