プレゼントプリン🍮ほたるです。




日本史書きこみ教科書の穴埋め問題をただひたすら解く日々です。




もちろん、教科書でもありますから内容はしっかり読みながら解いていますし、読んで理解しにいくのは楽しくやっています。




しかし、やることは穴埋め問題解きだけですから単調感があり興味の薄い部分は苦痛さえ感じます。




穴埋め問題だけではなく一問一答、正誤判断問題、体系問題、資料問題等々バリエーションがあると問題解きも楽しいものになるのだなと。




世界史講師すずゆうがよく言ってました。一問一答問題集は刺激が足りない、記憶に残りづらいと。書きこみ教科書の穴埋め問題も同じです。




刺激は少ない。教科書の文章がある、穴埋め問題がある、解答は下にある、これだけでは駄目なんでしょう。




しかし、教科書を読むという部分だけは絶対にはずせないポイントです。本来は穴埋め問題以外のアプローチも必要です。