ななんて久しぶり。
妊婦生活も出産後も大変すぎて、気づいたらもう1年以上が経過してました(^_^;)
元気にやっております。
妊娠後ここまで、うつ病を再発しそうって感じたことはなく、ここまで来れました。
気をつけてることが2つあって、1つは、「感情を抑えすぎない」ということ。入院生活で教えられ、心がけてます。
むっとしたり、えっ?と思ったりしたときに、発病した頃の私だったら、「そんな風に思う私が未熟」と感情消化に努めました。
今は、顔に出し、言葉に出します。
(いちおう、「私ってちっちゃい?」「あなたはどう思う?」フォローを入れて独善的にならないように気をつけてます。)
(たまに、感情が暴走モードに入って、ああ、抑制か暴走か、いい塩梅で止められないの、私ってば!?となるときがあります。知らなかった自分が見えたりします。うーーむ。)
もう1つ。
「助けて」と言うようにしています。
抱え込む性格ということはいやというほど自覚しているので、そうなりすぎないように「疲れた、もう無理」「きついから、助けて」と早めに言うようになりました。
育児と家事の両立は(夫は日曜日位しか参加しないこともあり)、結構大変。
子どもが病気したり、自分が体調不良だったりすると、もうてんてこまい。
「こんなことも一人でちゃんとできないなんて恥ずかしい」とか理想像を追うのはやめて、「私はがんばったけど、もういっぱい」と厚顔に言うことにしてます。
具体的には、旦那さんの夕飯作りをやめたり、洗い物を流しに積んどいてやってもらったり、実母に来てもらったり、お里帰りを3~4週間したり。
「がんばればなんとかできる」ところまでやるのはやめて、キャパの8割9割でやれるとこまでやったら良しとすることに。
余力を残しておくことが、基本1人育児を乗り切るために不可欠な感じです。
子どもは思い通りにならないし、予測つかないし、ニッコリ笑って接する余裕を保つために、いっぱいいっぱいにならないこと、心がけてます。
と、「感情を抑えない」と「助けを求める」を心がけてると、一番被害を被るのは旦那さん。ちょっと気の毒なような、いや、そんなもんさ家庭なんてと開き直るような、揺らぎの日々でもあります(^_^;)
妊婦生活も出産後も大変すぎて、気づいたらもう1年以上が経過してました(^_^;)
元気にやっております。
妊娠後ここまで、うつ病を再発しそうって感じたことはなく、ここまで来れました。
気をつけてることが2つあって、1つは、「感情を抑えすぎない」ということ。入院生活で教えられ、心がけてます。
むっとしたり、えっ?と思ったりしたときに、発病した頃の私だったら、「そんな風に思う私が未熟」と感情消化に努めました。
今は、顔に出し、言葉に出します。
(いちおう、「私ってちっちゃい?」「あなたはどう思う?」フォローを入れて独善的にならないように気をつけてます。)
(たまに、感情が暴走モードに入って、ああ、抑制か暴走か、いい塩梅で止められないの、私ってば!?となるときがあります。知らなかった自分が見えたりします。うーーむ。)
もう1つ。
「助けて」と言うようにしています。
抱え込む性格ということはいやというほど自覚しているので、そうなりすぎないように「疲れた、もう無理」「きついから、助けて」と早めに言うようになりました。
育児と家事の両立は(夫は日曜日位しか参加しないこともあり)、結構大変。
子どもが病気したり、自分が体調不良だったりすると、もうてんてこまい。
「こんなことも一人でちゃんとできないなんて恥ずかしい」とか理想像を追うのはやめて、「私はがんばったけど、もういっぱい」と厚顔に言うことにしてます。
具体的には、旦那さんの夕飯作りをやめたり、洗い物を流しに積んどいてやってもらったり、実母に来てもらったり、お里帰りを3~4週間したり。
「がんばればなんとかできる」ところまでやるのはやめて、キャパの8割9割でやれるとこまでやったら良しとすることに。
余力を残しておくことが、基本1人育児を乗り切るために不可欠な感じです。
子どもは思い通りにならないし、予測つかないし、ニッコリ笑って接する余裕を保つために、いっぱいいっぱいにならないこと、心がけてます。
と、「感情を抑えない」と「助けを求める」を心がけてると、一番被害を被るのは旦那さん。ちょっと気の毒なような、いや、そんなもんさ家庭なんてと開き直るような、揺らぎの日々でもあります(^_^;)