どうもお久しぶりです!!!!!!!
妄想中学生こと美李娜です(笑
いやぁ、最近疲れがたまって死にそうです~!

では!続きを書いていきます



???「ついにこの日がきた、今度こそは逃がさないよ♪芙佳」
男は口角を三日月型にして怪しく笑った

この頃芙佳は自分の今までの生活に危険が迫っているとは知らなかった
ーーーーーーーーーーーー
「...さぃ、......起きなさい!」
芙佳は目をさました
「早くしなさい、もう朝御飯はできてるから」
「ハイハイ!」
「返事は一回!」
「ハイ!」
え?今あたしを起こしに来てるのは、誰かって?
それは、我が家最強の人物の母上様です!
なにが最強か?
それは、母上様は元々日本最強のレディースの族長をしていたのだ!
いつ、父さんと出会ったのかは謎です
まぁ、説明はここまで
あたしは、準備をしてリビングに行くと、
「おはようございます!お姉様!」
と、元気のいい漆慧がいた
「おはよう、漆慧」
「おはようございますお母様!」
あの事(これの前の作品にあるよ)があって、すぐにうちに来させて、お母さんに説明をして、すぐに抱きついてお母さんは「お帰りなさい、漆慧」何て言って泣いていた
漆慧も「ただいま、お母さん」て言って泣いていた
その日から漆慧がうちの、妹になった
「お姉様!早く行きましょう」
「ハーイ!今いくよ」
二人で玄関にたって
「「行ってきます」」
そう言って、家を出て学校に急いだ
~~~~~~
「おはよう!芙佳!!!!!!!」
「おはよう!いっちゃん」
「おはようございます、紫重院さん!!!!!!!」
「何で、名字を強調したのかなぁ~?」(怒り
「普通にあいさつをしたまでですわ」
「嘘つけ!」
「嘘じゃありませんわ!」
「チョッ、いっちゃんも漆も何で毎朝こんな感じかなぁ~?」(苦笑
何てことをいっていると
「おはよう♪壽さん!!!!!!!」(笑
「ゲェ!蓬来奏斗」
「何でゲェ!何て言うのさぁ……グス」
「うそ泣きすなぁ!」
「バレた?」
「あたりまえよ!.....漆行くよ!」
「あ、ハイ!」
そんな感じで、毎日が過ぎていった
しかし、ある人物が来てから、その平和が崩されていくことなど誰も、知るすべはない
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ハイ!読んでくれてありがとうございます!Thank You!(b^ω^)bアリガ㌧♪
今回は短いですが、次回は長くなるかもしれないです!
それでは、次回はついに謎の人物登場!?しかも、芙佳のお父さんまで、謎の人物と芙佳の関係は?
そして、蓬来奏斗に迫る危機とは!?
次回!「予期せぬ未来、悲しみの過去」
次回もよろしくお願いいたします!
(小説王に、俺はなるぅううう(殴
(グハァ!
「また、パクリか!バカ作者!」
(痛い......何するんだ!バカ芙佳!!!!!!!
「お前のがバカだ!」
(うるせぇやいヽ(#`Д´)ノ┌┛
「バカ作者!こんなとこで暴れんなぁあああ!」
「あの二人はほっといて、次回もよろしくお願いします!」
「えっ!?俺のやくとられてる!てか、俺に迫る危機て、何だよぉおおお!?」
「ウッセェ、それでは、次回お会いいたしましょう、紫重院五木でしたぁ」
ピシャン

~end~
今日は体育祭だぉ
超ダルいよ!
んじゃ
帰ってから続きを書くね♪
ぐっばいちゃ
どうも
最近現実というなの悪夢におわれている、妄想中学生です!!!!!!!

死ぬ気で頑張るぜ♪
てなわけで
いくぜ!てかたはみてってくださいね





「お姉様とあたしの過去について」

「あんたと芙佳の過去について?」
「えぇ、......あたしとお姉様は、確かに姉妹ですわ、だけど」
「だけど?」
「あの、事故でお姉様は記憶を失って、あたしのことを忘れてしまっていた」
「でも、何であなたが緋ヶ崎家に?」
「それは、その事故であたしはなんとか大丈夫だったけどお爺様が、お姉様の記憶がないかぎり、辛い思いをするってことでお母様の妹夫妻に養子にいったのよ」
そんなことがあったなんて
「それは、芙佳は知らないのよね?」
静かに頷いた漆慧を見ていった
「隠さず話してみれば?」
「でも,私自身もお姉様自身も傷ついてしまう」
「大丈夫よ♪明日話してみな!」
「-ーーー!そうね、話してみるわ!」
「頑張れよ」
後ろを向いて
「言われなくても、わかってるわ」
凛々しい顔をして走っていった
「あたしも、帰るか」
その場を去り今日は帰った
ーーーーーーーーーー
風雅「う、嘘だろ!芙佳と緋ヶ崎が生き別れた姉妹!?どうゆうことだよ!?」
ーーーーーーーーーー

「おはよう♪芙佳!」
「いっちゃん!おはよ」
ガヤガヤ
ザワ
ん?何だろ?
後ろを振りかえると群がっている生徒達がいた
五木ちゃんのファンかな?
「違うぞぉ?あれは、芙佳のファンだよ!」
「何でわかったの!?てか、マジですか!?」
「マジマジwww」
後ろの声をよく聞いてみると
「キャアアアアアアアアアア!芙佳様ぁあああ!!!!!!!」
「今日も凛々しいですわぁ~!」
「美しいです!!!!!!!」
「こっち向いてぇええええええええ!!!!!!!」
あ"あ"ぁ" うるさいな
黄色い声が飛び交うなか芙佳はイラついていた
「お姉様!」
「え?漆じゃん!おはよ♪」
「おはようございます、.....あの、すこしよろしいでしょうか?」
「えぇ、いいわよ?」
「では、こちらへどうぞ」
そう言って芙佳と漆慧は向こうにいってしまった
「おい、紫重院」
「なぁに?」
振り向けば輝劉風雅がいた
「最近、芙佳はどんな感じ?」
「心配なら会いに行けよ」
「無理だよ,今あったら泣かしちまう」
「まぁ知らないけど、じゃぁね」
そう言って芙佳の後を追いかけた


「話ってなに?」
「その、お姉様には生き別れた妹がいるとか?双子の...........」
「えぇ、それがどうしたの?」
「あ、あたしが」
「あたしが?」
「その、.....」
「なぁに?どうしたの?」
「っ!!!!!!!(言おう!」
「漆?」
漆は覚悟を決めて言った

「あたしが、その生き別れた妹なの!!!!!!!」

二人の間を風が吹き抜ける
長い沈黙が続く
どれくらいの時間がたっだろうか
すると
「ホントなの?漆があたしの妹なの?」
「はい」
「..........嬉しい!!!!!!!」
「へっ?」
「ホントなのね!?やったわお婆様がお慶びになる!」
「お、怒ってないんですか?」
「えぇ、いってくれてありがとう♪」
「はい.....ッ!!」
漆慧はそのあと大粒の涙を流し抱きついていた
奏斗「よかったな芙佳」

ーーーーーーーーーー
「芙佳は記憶が戻っていない、と,すると俺の子とも覚えてないか」
困ったな。
早く思い出してくれ
芙佳!

ーーーーーーーーーー
???「此処が、星華郷花学園....楽しみだな♪芙佳....」

芙佳はまだきずいていなかった
自分のみに危険が迫っていることを

???「芙佳待ってろよ!」




続く

ハイ!読んでくださってありがとう♪Thank You!
芙佳と漆慧の関係はやってみたかった
そして、奏斗の真の目的とは!?
芙佳に迫っている危機とは!?
次回
「自身に待つそれぞれの試練」
次回もポケ〇ンゲットだz..グホォ
芙佳「調子に乗んな!バカ作者!!」
(痛いよぉ~!なにすんのさ!!
「うっさい」
(そんなこと言っていいんだ?なら芙佳の恥ずかしい過去をみんなにばらしてやるぅ!)
「はぁ!?ちょっふざけんな」
(キャァ~!助けて~襲われるぅ~
「まてええええ!バカ作者!!」

「はい、ではあの二人はおいといて、次回もよろしくお願いします!蓬来奏斗がおうくりいたしました!」
ヒュゥウウウウウウ
ッドォォォーーーーン
「助けて~~~~~~!!!!!!!」


終わり