ちらばっていた自分のかけらが集まってきた。
そんな感じがする2012年9月。
こんな表現をどこで見たのだっけ?とおもったら、
石井ゆかりさんの2012年の年報・牡羊座でした。
占いって、半信半疑なのになんでスキなんだろう?
私の場合は、
迷って、その道の選択を占いにゆだねるということではなく、
現在起こっている事象の答え合わせという意味で、
とてもおもしろいと感じるからスキです![]()
タロットも、星占いも、
過去と現在と今をつなぐ地図のように見える。
詳細で、刻々と変化する地図を生かすも生かさないも、
私達次第。
目の前にある地図に真摯に向き合うということは、
自分の生きざまと向き合うことなのではないかと思います。
Love
FUKUKO