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くじの日だくしの日だ救急の日だって
だいぶ語呂合わせの日が多い9月だけど、
9月3日は母の命日だったよ。
 
父の命日の3月9日は忘れたことないけど
母の命日はどうも忘れてしまう。
父の命日と全く逆の数字だから憶えておきやすい筈なのに。
 
母の場合、何だかまだ生きてる気がするからかも。
お風呂上りに「ふ~、しゃっぱりした~~♪」とか、
「○〇だもんね~~!」とか「〇〇ですけど、何か!?」
とか、姉家族と笑いながら言い合ってる様な気がするよ。
 
だけど子供の頃、母にお揃いのスカート、母に縫って貰ったね
とか、しっかりラインでは出て来てた。
それなのに命日ってことは忘れてたあせる
 
不思議でも何でも無いかも知れないけど、
両親は週に何度かは夢に出て来るから、
しかもそれが日常の風景のことが多いから
近くにいるような気がするんだよね。
 
夢から覚めて毎回思う、「あれ?お母さん、死んだんだっけ」
さっきまでそこにいたのになぁって。