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縄文カフェにきています♪

縄文文明をリスペクトするあまり とうとう空想の中に『縄文カフェ』を創ってしまった。
一見どうでも良いような しかし自分的には メッチャ気になる『ふっ』と思ったことを 遮光器土偶のマスターの居るカフェで聞いてもらう空間です。

今日は縄文カフェに来ています♪


水滴が光るグラシアブルーの

ガラステーブルに


優しい肌ざわりの良いライム色の

ソファに腰掛けながら 


マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれた めっちゃ美味しい

ジュピターブレンドコーヒーを

頂いたております照れ


一年9ヶ月ぶりに縄文カフェへ

来ていますコーヒー


感覚としては5年ぶりくらいな感じ

「逆・浦島太郎」みたいな!


マスターのシャコちゃんは変わって

いないけど

ここの空間が変わっているNEW


なんというか〜新しくて懐かしいような〜懐かしくて新しいような霧


色彩のメッシュが細かくなって 

あざやかで透明感があって軽〜い感じふんわり風船ハート


安定感があるけど・すぐ動けるような


重力・無重力の「間」みたいな!そうこの「・」な感じ。


本当の心地よさってこんな感覚

なのかな?


縄文人が現代の私たちに授けてくれた古代の叡智がギュッと詰まった

「種」はクローバー


私のハートの真ん中に元々あったことを感じいっているラブラブ


なぜたがマナコが潤んできたおねがい


私はずっと社会不適合者で孤独で苦しいと思っていたのは この「種」を

時がくるまで大切に保管するため

だったのかな。



今はそれを丁寧に丁寧に育んで

いきたい欲求が静かに

湧き起こっているベル


まだ「形」はハッキリとわからないけど



       「・」






 縄文カフェは銀河の中心で営業中流れ星