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縄文カフェにきています♪

縄文文明をリスペクトするあまり とうとう空想の中に『縄文カフェ』を創ってしまった。
一見どうでも良いような しかし自分的には メッチャ気になる『ふっ』と思ったことを 遮光器土偶のマスターの居るカフェで聞いてもらう空間です。

今日は縄文カフェに来ていますピンク音符



水滴が光るグラシアブルーの

ガラステーブルに



優しい肌ざわりの良いライム色の

ソファに腰掛けながら 



マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれた コーヒー



めっちゃ美味しいジュピターブレンドコーヒーを頂いたております照れ



マスターあのね 来る途中

まだ

雪が残る公園で雪の結晶



太陽が晴れ見えかくれする度に

雲から差し込む光りが神々しく見入ってしまったおねがい







思わず合わせた手は かじかんでいて

指を伸ばそうとしたその時







小粒の白い雨?飴?がハランパランと舞いながら降りてきたんだキラキラ



一瞬にして白く光る小さなドット柄の空間が立ち現れたキラキラ



なごり雪だぁ〜可愛い〜春の到来を

告げに舞い降りたのだ天使



ふっと思った



春はイキナリやってこない。



雪の下で大地が熱をおび有りあまったエネルギーが堪えられきれず

溢れだすとき

春は訪れるのだ


コスモスハチ


それを見守りながらタイミングを

合わせて待っていてくれるのが

太陽だと感じた☀️✨



「冬」凝縮していくダウン地のエネルギーを

「春」天に委ねたとき無限大の解放が放出するアップ





準備していた植物が一斉に🌱

芽吹きだし



それを待ってましたとばかりに

生き物たちも

活発に動き始めるカエル



見えないところで静かに淡々と力強く育まれていることを 

いつしか忘れてしまっていた魂



当たり前を繊細に感じると

音なき音が

振動するキラキラ



なごり雪をゆっくりと目で追いながら私の胸の奥が

ホワッと暖かくなった虹



「マスター音譜焼きマシュマロラテを

下さいなコーヒー



縄文カフェは銀河の中心で営業中流れ星