見えない世界からアプローチすると… | 縄文カフェにきています♪

縄文カフェにきています♪

縄文文明をリスペクトするあまり とうとう空想の中に『縄文カフェ』を創ってしまった。
一見どうでも良いような しかし自分的には メッチャ気になる『ふっ』と思ったことを 遮光器土偶のマスターの居るカフェで聞いてもらう空間です。

今日は縄文カフェに来ています♪



水滴が光るグラシアブルーのガラステーブルに



優しい肌ざわりのライム色のソファに腰掛けながら 



マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれた 



めっちゃ美味しい ジュピターブレンドコーヒーをいただいております。




最初ここは避難場所だった。




現実世界に居場所が無いと思っていたから ここが避難場所だった。




現実ってなんだろう?今見えている世界を現実と言うならば




非現実って見えていない世界のことになる。





初めてガラケーからスマホにした時 お店のお姉さんが



「スマートフォンは電源を切っている時もバックグラウンドで常に動いてるから通信量が結構かかるんですよ」




と言われ「へーそうなんだ。人間と同じだなぁ」と 妙にに感心したのだ。

 




見えていない世界に無意識だったら 知らないうちに色んなものが制限なく溜まっていって無駄にエネルギーの消費が半端ないって思った。


 



どうせ見えていない世界なんだから 何も持たずに軽くあろう。


 



色も音も匂いも形もない なんにも「ない」が「ある」世界。





そんな世界から「ふっ」と思うは神ごころ 光より速く放たれた祈りが現実になるよ。





縄文人がそうやって 私達に命を繋いでくれたから。





もう避難しなくていいんだ。




ほらだって 現実は「見えていない」世界の現し身世界なんだから。





今朝 拾った3個のドングリを1つは森の動物に1つは森の神様にそっと置いてルンルンして帰ろう♪









縄文カフェは各次元で営業中