冬日和に施設に入所している親父は98歳、ずっと持ち続けている前立腺癌と肺がんは手術もせず医者からは100歳まで生きると言われてます。先日コロナに感染もじっとしてなくて車いすに乗って走り回っているようで、施設の人がアルコールを持って追っかけているようです。お袋は老健に入っていて出たり入ったり。親父の施設からの便りをお袋に見せに行きました。 写っている写真を見ています。 帰る時窓から手を振っています。 帰り道久しぶりに「道の駅めぐみ白山」に寄った。 写真同好会の展示がありました。 小春日のような天気で冬日和とか。 家の近くに珍しく猫が。 微妙な距離感。(撮影1月17日)