雨晴海岸から ③義経一行が奥州へ逃れる途中、雨宿りをしたという義経岩を抜けて海岸から上がります。 地名「雨晴」の由来となった義経岩の上に、義経社が設けられています。 線路を渡って道の駅雨晴へ。 展望デッキからの眺め。 電車が来るのを待つ撮り鉄が多い。 すぐ来るのならばと待ったのだが・・20分後だとわかり帰る事に。 道の駅2階の雰囲気の良いカフェテラスを通り抜けて。 速攻帰りました。(撮影2月22日)