白山平泉寺②一の鳥居から境内に入ります。参道の両脇は杉やブナなどの大木の並木で覆われています。 入って直ぐ左手に御手洗池があります。 この池は昔、平清水と呼ばれ、平泉寺の名前の由来になったようです。 参道をまっすぐ進むと拝殿が見えます。(撮影9月4日)