バイオのノートはウインドウズ7が入ってます。
アップグレードパッケージを2本購入してありますので、その内の1本はノートにインストールすることに。
あれやこれやとソフトなどを詰め込むと、いつの間にか立ち上がりも重くなってしまいます。
ウインドウズ8は非力なノートでも快適だとの話もあるので、コタツに入ってミカンを食べながらセットアップしました。
どちらを使うかな
最後のウインドウズ7を立ち上げます。使えるようになるまで、1分30秒位です。
外付けのドライブに64ビット版を入れます。
実はこの後一度失敗してます、ドライブを下に落として、完了せずに7に戻ってしまいました(>_<)
1時間半の回り道で、ようやく。
ウインドウズ8になりましたヽ(゚◇゚ )ノ
自分専用なので、立ち上がりの面倒なパスワードを省略するようにして起動時間を測ってみます。
スタート画面が約40秒ほどで現れます。
実際、作業に移れるのは1分ちょっとかかります。それでも、7よりも早い感じです。
スタート画面と、下はディスクトップ画面です。
何だか2つのOSを切り替えて使う感じです。
特に、ウインドウズ8のスタート画面の専用のアプリに関しては、使い勝手が悪い。
ほとんどスマホの狭い画面用に作られているようなものだ。
複数の画面を立ち上げて使う事は想定して無いような、なんともはや(`Δ´)
シングル画面表示じゃどうにもなりません。
ディスクトップパソコンの広い画面には向きません。
起動ドライブにSSDを使っているものは、もともと立ち上がりも快適なので、ウインドウズ7で十分です。
あくまでも、ノート用の狭い画面のOSです。
タッチパネルは必要無し、マウスで結構。
最後のとどめか、バイオのアプリを使うと mfc110u.dllが無いと文句を言われます。
別に、メーカーのアプリは使いたくもないので、どうでもよいのだが、ちょっと鬱陶しい。
マイクロソフトのVisual Studio 2012 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ
を入れるとOKのようです。
中にあるx86とx64両方入れて置けば良さそうです。
それで、出無くなりました。











