PX-5600が我が家に来て、ちょうど1年になりました。その間、インクの詰りも無く順調です。
プリンターが3台有るので、稼働率は少ないためインクの詰りが気になり、ほぼ3週間は放置していても大丈夫です、今のところは・・・・・(^▽^;)
フォトブラックがちょうど空になって、さて・・・余っているマット用紙があるので使ってしまわねば。
テスト用に今まではLサイズの用紙を使ってましたが、マットははがきサイズしか売ってません(。・ε・。)
仕方なく、これで色合わせを。 ほぼ、光沢の設定に近かったので、OKとしました。
まず、2枚残ってたA3ノビの画材用紙を・・・・ん・・
何々? リア手差しから給紙せよ? えっ?
以前のG5000はすべてオートシードで印刷できたのに(;^_^A
マニュアルを見ずにそのまま差し込みました(笑)
これが一発目でうまく印刷されました。
2枚目、案の定斜め印刷に(-_-;)
で、調べました。
こんなのが出てきました。
リア手差し用紙ガイドなるものが。
画材用紙は、ファインアート紙などは通常の給紙トレイからは印刷出来ないようで、面倒くさいなあ。
でも、画材用紙は無くなって、残りはマット用紙だけだから、大丈夫そうだ。
マットインク使い切るぞ!!!









