天気が良かったので、兼六園、金沢城の撮影のあと30年振りくらいに
東山の茶屋街を歩きました(*v.v)。
卯辰山山麓を流れる浅野川の横に、美しい出格子が有る古い街並が残り
昔の面影をとどめています。今でも軒灯がともる茶屋から三味線や太鼓の音がこぼれてきます。
五木寛之著「朱鷺の墓」の舞台として知られています。
金沢金箔で有名な箔一もここに
ひがし茶屋街は石畳の両側に紅殻格子のお茶屋が並んでおり
江戸時代の雰囲気を残していて、重要伝統的建造物群保存地区にも指定されています。
ひがし茶屋街で内部を見学できる施設としては、志摩と懐華楼にお茶屋文化館がありますが、
ひがし茶屋街で内部を見学できる施設としては、志摩と懐華楼にお茶屋文化館がありますが、
いずれも有料です。
この周辺は昔ながらの古い町家が多くあり、昭和の雰囲気も感じられます。
石川県のイラストが入った網戸を発見(=⌒▽⌒=)
昔は観光客もほとんど居なかったが、最近は外国人も多く訪れています。











