京都の桜を一旦お休みして、後日、ボチボチと載せることに。
地元金沢も桜の季節になりましたので、暫らく金沢の桜を。
金沢も満開です。駐車場に車を入れて、兼六園へ向かいます。
4月22日まで園内は無料公開です。
4月22日まで園内は無料公開です。
兼六園の梅園です。
1か月遅れで咲いた梅と桜が一緒で、どれが梅か、桜か?わけ判りません。
ことじ灯篭や霞ヶ池の周りは、あまり桜はありません。
ことじ灯篭や霞ヶ池の周りは、あまり桜はありません。
曲水の周りに桜がたくさんあります。カモさんも。
向かいの卯辰山や、遠く医王山を桜の間から望みます。
この時期、静かな金沢神社から、大騒ぎしている一団が、、、
台湾からの観光客です。神社に興味津々の様子。
梅の木に結んであります(^-^)/
井戸の水源は「金城霊沢」の地下水源と同じくしており、「金城霊澤の水」として参拝者に、広く親しまれています。
手水舎の水(飲料水)
この水は、境内の井戸より二十四時間くみ上げています。
井戸の水源は「金城霊沢」の地下水源と同じくしており、「金城霊澤の水」として参拝者に、広く親しまれています。
毎年飲用に適しているかどうかの「水質試験」を行っているそうです。
兼六園横の県立歴史博物館にある桜。
昔の美大校舎の跡です、その前は戦前の陸軍が使っていたとか。
市立美術工芸大学の時代は、友人も何人かいたので、出入りしてましたが・・・。

























