興正寺の紅梅を見てから、お隣の世界遺産に登録されている西本願寺へ。
紅葉の時期は、大きな銀杏の木が黄色に染まって壮観ですが、この時期は何もありません。
御影堂
鐘楼ですが、豪華な彫り物がされてます、向こうに飛雲閣が見えます。
興正寺側からは近くで見ることが出来ます。
金閣、銀閣とならび京都三名閣のひとつで、秀吉が建てた聚楽第(じゅらくだい・てい)の一部で、三層からなる楼閣(ろうかく)建築です。
ちなみに飛雲閣は国宝ですが、金閣は国宝ではありません。
昭和25年に若い僧の放火による全焼で、以前は指定されていましたが、再建されてからは国宝ではありません。
国宝の唐門 別名「日暮らし門」と言われてます。
豪華な物を眺めていたら、時間の経つのも忘れるくらいだからとか。
門の外側からは何回も見ていますが、内側からは初めてです。また戻らなきゃいかんので、この辺まではあまり来ません(*゚ー゚)ゞ
自転車のサドルを交換したらお尻も快調です(=⌒▽⌒=)
いつもは1時間くらいで、痛くなってどうしようもなかったが、もう、1日でも2日でも、どんだけでも大丈夫になりましたわ。
ここは、萩で有名な常林寺
この時期は、こんな状態です。
刈ってしまっているので、とても萩の名所とは思えません。







