サンディスクの製品はちょっと高いので、はたしてそれに見合うものかどうか?
現在使用中のトランセットは全く問題なし。
以前使っていたSANDISKの16GB 30MB/sのコンパクトフラッシュから見ると、あっと言う間に書き込みも終了します。
連写はしないのでこれでも十分なのだが(*゚ー゚)ゞ
さて、トランセットと比べてどう違うかチェックをして見ます。
カメラに買ったばかりのサンディスクのCFを入れます。
8~9枚程の連写で約1秒程度Busy状態になります。今度はトランセットをテスト。
ん~、中身が同じではないかと思うくらい、全く同じ感覚です(ノ゚ο゚)ノ
後は、信頼性や耐久性なのだが、値段が倍近く違うとね~。
これは使わなくなった2GB以下のCFの一部です。
キッスデジタル、イオス20Dで使用してました。
昔はメディアも高く、1GBのマイクロドライブを1万円以上も出して買ってました。
いまじゃ、こんな容量のCFは使う気になりませんわ。
5DⅡにはこの6枚をお供にします。
イオス60DがCFからSDに変更になったので、すみ分けが出来ます。
60DにはサンディスクSDSDX-032G-J95 [32GB]を2枚
ソニーのNEX-C3にはサンディスクの16GBを2枚
以前使用していたペンタックスのK20DもSDカードでした。その時はトランセットのSDHC8GBを。
ソニーのコンデジにはそのトランセットの8GBを2枚
パナのコンデジには4GB以下の余ったSDカードを使ってます。
5DⅡの後継機種の話題でもちきりになってますが、今度はSDとCFのダブルスロットとの予測も。
おっと、お金も無いのにそんな心配は無用か(=⌒▽⌒=)




