悪条件での変な画質を3種類のオートで見比べてみました。
1、Pモードのプログラムオートです。
撮影前のモニターです。露出補正はしていません。
これが問題の紫がかった画像です。
Pモードはオートだけどメニューで多彩な機能を設定できるようです。
1番多く使用する設定でフラッシュの発光の選択です。
オート、強制発光、スローシンクロ、発光禁止が選べるので、どうしてもPモードで撮ってしまいます。
2、プレミアムおまかせオートでの液晶画面
3、おまかせオートの液晶画面
2と3のオートはフラッシュがオートと発光禁止しか選べません。
今まで気付かなかったが、撮影前に液晶画面に注意を払っていれば、モード選択で回避できたかも(ノ_・。)
外で晴天であればどのモードでも問題ないのだが、室内の場合は要注意。
これからは、コンデジの代わりをミラーレスが担いそうだが(^-^)/


