見てくれは良いです。注意点は、写真なので、濡れた手で触らないことです。ページがくっついてしまいます。
定価は1500円のようなので、贅沢は言えませんが、ラミネート加工のような物があればよいかなと思いますが。
それから、色合いですが、無補正のようなので、一度、プリンターの傾向をつかむ必要があります。(家だとキャリブレーションして有りますが)
今回は、比較的R味強く、彩度も高めになっていました。次回は、考慮してデータを作ります。
ブックついでに、この間、また、友人の本が贈られてきました。
今回は、ゼミの記念論集で、学部大学院ゼミ関係者や特別寄稿の物などをあわせて掲載されていました。
私の知らない友人の一面を知ることが出来て、あっと言う間に読んでしまいました。
出身校ではないのだが、友人が教授をやっていることで親近感が沸きます。
私みたいにパットしない者でも、分け隔てなく接してくれて感謝しております。



