金沢城から兼六園は石川橋を渡って直ぐです。
石川橋の上から東向きと西向きです。お堀通りは、以前はお堀でした。
随身坂口
17日までは無料開放されています。そういえば、有料になってからは入ったことがない。20年近く経つようだは地元に居ながらおはずかしい。(*v.v)。
石川門からの桂坂口です。
園内の曲水です
カキツバタが花をつける時期が特に美しい。
花見橋 花嫁さんが見えます。
ツツジとカキツバタが咲き誇る時期がおススメです。
兼六園といえばこの場所です。手前の橋を入れての撮影が定番なのだが、観光客が多すぎて、人が途切れることはありません。仕方なくこの1枚。
霞が池、ことじ灯篭方向です
霞が池
内橋亭
霞が池です、冬の時期は雪吊りがあって、風情があります。
向こうの山が卯辰山です。兼六園は台地の上にありますので意外と高い所にあります。
曲水にかかる雁行橋です。11枚の赤戸室石を使って、雁が列をなして飛んでいる姿に作られているので、雁行橋と呼んでいます。また、1枚1枚の石が亀甲の形をしているので別名を亀甲橋とも言います。



















