桜の兼六園へ | puri8317の写真日記

puri8317の写真日記

プリウスで京都まで行って撮影してます。

金沢城から兼六園は石川橋を渡って直ぐです。


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-お堀通3


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-お堀通


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ
石川橋の上から東向きと西向きです。お堀通りは、以前はお堀でした。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-本日無料
随身坂口

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-兼六園看板
17日までは無料開放されています。そういえば、有料になってからは入ったことがない。20年近く経つようだは地元に居ながらおはずかしい。(*v.v)。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-入り口
石川門からの桂坂口です。


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-兼六園2
園内の曲水です

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-兼六園

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-園内3
カキツバタが花をつける時期が特に美しい。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-園内


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-園内2


puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-兼六園4
花見橋 花嫁さんが見えます。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-兼六園3
ツツジとカキツバタが咲き誇る時期がおススメです。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-ことじ灯ろう
兼六園といえばこの場所です。手前の橋を入れての撮影が定番なのだが、観光客が多すぎて、人が途切れることはありません。仕方なくこの1枚。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-霞が池4
霞が池、ことじ灯篭方向です

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-霞が池3
霞が池

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-霞が池2
内橋亭

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-霞が池
霞が池です、冬の時期は雪吊りがあって、風情があります。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-灯ろう
向こうの山が卯辰山です。兼六園は台地の上にありますので意外と高い所にあります。

puri8317の写真とパソコンとプリウスのブログ-雁行橋
曲水にかかる雁行橋です。11枚の赤戸室石を使って、雁が列をなして飛んでいる姿に作られているので、雁行橋と呼んでいます。また、1枚1枚の石が亀甲の形をしているので別名を亀甲橋とも言います。