ぷり姐のコソダテ青色吐息*2016年10月ムスメ誕生 -16ページ目

ぷり姐のコソダテ青色吐息*2016年10月ムスメ誕生

2016年、母歴スタート。
まだ来ぬ母性を待ちわびながら、「子どもがいる毎日」に向き合う試行錯誤の日々。

今日は春みたいな暖かさでしたねー!
3ヶ月を過ぎた豆っこ、首が座ったかー?という微妙な状態です。
 
さて、ここ数週間、豆っこはずいぶん落ち着いていました。
日中もほとんど泣かない。
夜寝るときも、ベッドに寝かせたら30分以内にはひとりで入眠。
 
新生児の頃のギャン泣きはいったい何だったのか!
…でもこの穏やかな日々には落とし穴があるよーな気がする!
なんて、ほっとしつつ内心ビクビクしながら過ごしていました笑
 
…案の定です。
昨日は午後から夜寝るまでずっとギャン泣き。
しかも、鳴き声がひと段階パワーアップしてらっしゃる!
もちろんお腹がすいてるのでも、オムツが濡れているのでもなく。
黄昏てらっしゃるのか…?
ちなみにメンタルリープとやらはちょうど昨日抜けて、絶賛ご機嫌中な…はず笑
 
そして、夜。
いつものようにベッドに寝かせたあとは悲鳴のようなギャン泣き。
通常、別室(とはいえ襖1枚隔てた隣ですが)なのでモニターで様子を見ているのですが、
ちょっと看過できないほどの泣き方に、様子を見に行ってしばらく手を握っていました。
そのあとまた1人にしていたら、ちょっとピャーピャーして、そのままお眠りになったよう。
 
ほっとひと安心した、1時間後。
時刻は23時。
豆っこは覚醒し、また悲鳴のような声で泣き始めたのです。
 
ひえ~。
ちょうどあたしもこれから寝ようとしてたところ。
寝れるかいっ笑!
 
ちょっとダンナさんと様子を伺って伺っていましたが、収まる気配なし。
2人で寝室に行って、自分たちのベッドに横になり、豆っこを見守りました。
(ウチは大人のセミダブルの隣に豆っこのベビーベッドをくっつけています)
 
激しい~!
 
お腹空いているわけじゃない。オムツでもない。
夜中、寝たと思ったら、ギャン泣き。
 
…これってまさかの夜泣き開始でしょーか??
 
ちなみに、10分くらいしたらまたそのまま眠ってしまい、そのあとは5時くらいまで起きませんでした。
 
たまたまかもしれませんけれど、今日の夜が恐ろしや…滝汗
 
今日も午後からグズグズが続いているしなー。
※メンタルリープはいずこ笑?
 
何にせよ、豆っこは次のフェーズに移ったのかもしれません。
 
とりあえず明日友達が午後遊びにくるので、願わくばそのときは猫をかぶってて欲しい笑