次に国分佐智子さんが訪れられたのは、長野駅前、千石劇場の隣にある炭火焼肉の「炙や(あぶりや)」さんです。









国分佐智子さんが撮影当日楽しまれたのは、茨城牛と秋田錦牛のA5ランクのお肉でした。



全て国産肉、しかもトレーサビリティーにも配慮し、一頭一頭個体識別されたお肉が提供されています。















「美味しい! すごい、旨みがジワーって・・・!!」



見た目は霜降りで脂っこく見えても、食べてみると「あっさり、あっさり!」と感動のお肉体験でした。



「初めて味わうお肉ですね。なんて言ったらいいんだろう・・・美味しい!(笑)」


国分佐智子さんが感動の声を上げたのは、三角バラという、4~5百キロの牛の中から1kg程度しか取れないカルビ。“カルビの王様”と言っていいカルビだそうです。




http://ameblo.jp/kokubu-sachiko/entry-10078200217.html

地方のお店なのに、ご自身のブログでも「また来よう!!」と報告されているぐらいだから、余程美味しかったんでしょうねo(^-^)o


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国分佐智子さんが美味しさを賛美しておられた、“つるとんたん”の“冷製トマトうどん”。

http://ameblo.jp/kokubu-sachiko/entry-10109177824.html




今日六本木店で食べてみました!

1200円也。




予想以上に美味しかったですo(^-^)o

太目のパスタ程の細麺を使う工夫がしてあるとはいえ、うどんとトマトがこれだけ仲良くできるとは思いませんでした。

具材にも、ホタテとチーズという和伊の素材を意表をつく形で同居させていました。


爽やかさも、のど越しも正に夏にぴったりです。



おいしかったので、ご飯(100円)をもらい、リゾット風(おじや?(;^_^A)にしてみました。



他にも魅力的な麺がたくさん。

今度、新宿歌舞伎町店にも行ってみようと思います。



公園の芝生の上でシュナ君。

けっこうりりしく、かつかわいく、本人に近い感じで撮れています。



少しアップするとこんな感じ。

暫くペットホテルに預けてたので、再会直後、ゆったりお散歩して帰りながらのふたコマでした。


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国分佐智子さんが次に紹介されたのは、ファッションの店。



長野市川中島の輸入古着屋ティッピラグ長野店。




ティッピラグさんは、アメリカ古着の専門店。

メンズ、レディース、キッズのウェア、帽子、バッグ、雑貨を揃えておられます。



お店の広さと、品数の多さに驚かれる、国分佐智子さん。



店長さんから、アメリカ南部から直接輸入していると説明を受けられます。

ギャップ、ラルフローレン、アワクロ(?)といった国分佐智子さんにもお馴染みのものだけでなく、パタゴニアなどブランドものが揃っており、かつとてもリーゾナブル。

春物ではラグラン・ロンTEEが動いている、ということでした(放送当時の話です(;^_^A)



「古着っていうと、すごくくたびれたイメージがあるんですけど・・・すごいきれいですよね・・・」と国分佐智子さん。

「はい、全部洗濯しますし、アイロンがけも一回一回しております」と、スタッフの春日誠さん。




そこで、国分佐智子さん自ら店内を回り、お勧めコーディネートを探しに行かれることに。



国分佐智子さん、「安い!」を連発。




このサングラスかけ心地がいい!



これカワイイ・・・本気のようですo(^-^)o



結局、ボトムスが3点を含む8点を選ばれ、全部で3万円いかなければいいかな・・・というのが国分佐智子さんの感想。










しかし、春日さんが示した数字は、13,818円!
「安ぅい!デニム一本のお値段ですよ!」と国分佐智子さん大感激o(^-^)o