10月2日に明治座舞台『三丁目の夕日』の制作発表が行われ、10月3日発売のスポーツニッポンにそのPRイベントが紹介されています。


http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/10/03/KFullNormal20081003024_p.html でも見ることができます。



イベントに参加したのは、物語の中心となる「倉田家」のメンバーで、お母さん役の三田佳子さん、お父さん役の篠田三郎さん、そして長女役の国分佐智子さんと次女役の須藤温子さんです。



イベントが開かれたのは、お台場にあるデックス台場ビーチの「台場一丁目商店街」。

駄菓子屋や食堂、縁側などが立ち並び、昭和30年代から40年代の街並みが再現されています。


実は8月2日(第18回)のCANON presents “PHOTO WEEKEND”で、国分佐智子さんはこの場所を訪れ、ご自身の子供時代の経験とも重ねながら、古き良き昭和の雰囲気を味あわれています。

http://www.tfm.co.jp/photo/index.html


私の追っかけ取材記事もご参考に下さい。

http://ameblo.jp/purewing/entry-10122848237.html

http://ameblo.jp/purewing/entry-10123041731.html



お菓子や玩具を打ち落とす射的では、「大好きなんです!」と国分佐智子さんが一番最初に景品をゲットされたそうです。


そして「この家族でここを歩けてよかった!」とご感想を述べられています。




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国分佐智子さんがご出演なさる、11月3日(月曜)から11月28日(金曜)までの全40公演の明治座舞台「三丁目の夕日」のチケット販売が、明日9月27日土曜日午前10時より(午後5時まで)受付が開始されます。





明治座チケットセンター 電話03-3660-3900

明治座ホームページhttp://www.meijiza.co.jp/

からです。


チケットは、明治座チケットセンター、チケットぴあ、ローソンチケット、CNプレイガイド、イープラスで取り扱っています。


是非この機会にお求め下さい!



明治座チケットセンター <オペレータ対応・午前10時~午後5時>
電話 03-3660-3900
インターネット予約「席とりくん」
*事前にお客様情報登録が必要です(無料)
電子チケットぴあ <音声認識による受付またはPコード予約・24時間受付>
電話 0570-02-9999 Pコード:389-040
ローソンチケット
電話 0570-084-003 Lコード:37918 <自動音声・24時間受付>
電話 0570-000-407 <オペレータ対応・午前10時~午後8時>
CNプレイガイド <オペレータ対応・午前10時~午後6時>
電話 0570-08-9999
イープラス <PC・携帯・24時間受付>
JTBエンタテインメントチケット <オペレータ対応・午前10時~午後6時>
電話 0570-03-0311


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皆様へ(私の体調は全く回復していません)

皆さんへ


今晩は実質的に更新をお休みします。


先日から続いている胃潰瘍で体が疲れきり、休みたいのです。


喘息起源の咳は、最近は胃の不調とコラボしているようで、端が大量に出て、そして切れません。


体力・気力とも落ち込んでおり、ペタ返しが精一杯の状態で、皆さんのブログの興味深い記事にもコメントできないことを申し訳なく思っております。



なお、国分佐智子さんにつきましては、


11月1日放送 テレビ朝日系 21:00~22:51
土曜ワイド劇場 「炎の警備隊長・五十嵐杜夫7」

へのご出演が決まっております。皆さん是非観てください。





また、国分佐智子さんのブログにありますとおり、


11月3日からの明治座公演「三丁目の夕日」の制作発表が本日行われ、期待が一段と高まって来ております。



可能な方は、是非明治座まで国分佐智子さんを観に行ってください。

前記事http://ameblo.jp/purewing/entry-10144077726.html

第1回記事http://ameblo.jp/purewing/entry-10132284987.ht


日曜日、出稼ぎに出ていた、お父さんのお兄さん(おじいちゃんの長男)和文康さん(49歳)が村に帰ってきました。




国分佐智子さんは、文康さんから「うちで食事をしよう」と誘われました。



文康さんのうちは、おじいちゃん一家の家から200メートル。




おばあちゃんの張紅泉さん(74歳)は、長男である文康さん一家が面倒をみていて、次男の和文峰さん(32歳)がおじいちゃんである和正昆さん(76歳)を面倒をみています。

つまり、ご近所ながら普段はおじいちゃんとは別々に暮らしていたのです。



さっそくみんなで乾杯!


「家での食事が口に合わないんじゃないかい?」





国分佐智子さん「美味しいですよ!私あまり期待していなかった(失言!o(^-^)o)っていうか、(口に)合うかどうか不安だったんですけど、全部美味しいですもん」。





おじいちゃん「息子二人が本当によく面倒をみてくれるので、俺もおばあちゃんも何不自由なく暮らせているよ」。





おじいいちゃん「日本の年寄りはどんな風に暮らしているんだい?」




国分佐智子さん「たとえば老人ホームに預けられちゃったりとか・・・してますね。」




和文康さん「それはナシ族では考えられないことだね。親と離れて暮らすなんて心配で仕方がないよ。」






和文康さん「たとえ自分の食べる分を減らしてでも、親を満足に食べさせるのが、子供の責任だと思っているよ。」




和文康さんの話にうなずき、ナシ族の家族のあり方と比べて、日本の家族のありようを考えさせられている感じの国分佐智子さんでした。