この旅のクライマックスシーンです。


ネイティブ・アメリカンのガイドさんがやって来て、一人で岩山を登りきった国分佐智子さんを称えます。



そして、この山頂で、国分佐智子さんが「心を開くための儀式」を始めます。


スモークが焚かれ、太鼓が打ち鳴らされ、太鼓の音に合わせて歌われる、ネイティブアメリカンの儀式の歌を聞きながら見つめるセドナの夕日!



感動のあまり、国分佐智子さんは心からの涙を流されました。








心が開き、心が洗われ、湧き上がる感動に包まれ、自然に流れ落ちる涙。




国分佐智子さんの表情が真実を語っています。


正に美女ならでは・・・絵になります。



あまりにも美しい・・・。



儀式を行ってくれたネイティブ・アメリカンのガイドさんに、国分佐智子さんは“Great wonderful time”だったと、究極の感謝の言葉を述べられました。

心からの言葉だったと思います。


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アッパーサイドセドナのインディアン・ジュエリーショップ“フミオビ”で国分佐智子さんが見られた、インディアン・ジュエリーの数々です。