1997年2月から放送が始まった『ビーロボカブタック』。
この作品において、国分佐智子さんはお茶目なミニパト婦警・中野美樹巡査役で、テレビドラマデビューを飾られました。
国分佐智子さんが20歳の時です。
そんな国分佐智子さんの若々しい魅力が一番発揮されたのは、第16回放送“美味しい仲間新登場”の回だと思います。
東映さんのオフィシャルメモリリアルブックも、この回の国分佐智子さんを取り上げています。
ストーリーは、主人公である“カブタック”のシリーズロボットである、“ダンゴロン”が登場し、“ダンゴロン”を仲間に入れるため、正義の側である“カブタック”達と悪の側のロボット達が対決するというものです。
そして、そこは子供向け番組らしく、“ダンゴロン”はその名のとおり、お団子が大好物。
ところが、国分佐智子さんが演じる中野美樹巡査は“ダンゴロン”と同じくお団子が大好き。
このため、対決の行方にも中野美樹巡査が絡んでくるという展開です。
若々しい国分佐智子さんのキュートな魅力をご堪能ください。
今回キャプチャーした画像は、いずれも腰より上の姿ですが、実際はホットパンツ姿で、白いホットパンツからスラリと伸びた、国分佐智子さんの足がドキドキものです(;^_^A
ただ、キャプチャーしようにも全身が写った画像はいずれも荒れているため、残念ながらご覧に入れることは控えさせていただきます。
それにしても、今の国分佐智子さんと、顔立ちがほとんど変わらない、つまり、国分佐智子さんが大人びた顔立ちの少女だったことがお分かりになると思います。






