番組の最後はやはり、着物姿艶やかな国分佐智子さんが、鳳凰堂の前の池にかけられた橋を、美しい表情豊かに渡っていく姿で終わりました。




























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「京都見聞録」余談。

番組のスポンサーさんは、京一グループ 松原興産さんという地元のパチンコ屋さんでした。

さすが伝統ある京都のパチンコ屋さんだけあって、外の構えはイタリアルネサンス美術によって装飾されていました。



間違いなく、パチンコ屋さんでした。




天井も目を覆うばかりの装飾で埋め尽くされていました。