sollan 時々 社労士開業に至るまでのdiary
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静かな熱狂の裏側〜mojojojo〜

かなりはまっているmojojojo

なんとも言えない
ゆるい感じが魅力のmojojojoは
クレーンゲームでしか取れない
マスコットだった

だからクレーンゲーム初心者だった
わたしは、早くmojojojoがもっと
有名になって、
いつでもお店に行って好きなmojojojoが
買える状態になればいいと切に願っていた

願い通り、じわりじわりと
mojojojo人気の波が押し寄せ
今やその勢いは鰻のぼり、
SNSを中心にmojojojo沼にハマる人が
増えたせいか、
それとも企業とのコラボで
露出が増えたせいか、
クレーンゲーム以外での入手が可能になった
 
それはついこの間まで願っていた事、
嬉しいことのはずだった

mojojojo、なにそれ?と言われていた頃は
新商品が出てもゆるりとしていられた

そこにはクレーンゲームという壁が
立ちはだかっていたからだ

でも今は手に入りやすくなったせいで
全国でクラフトボスとのコラボの
タンブラーはどこ??と叫ぶ声、
ロフトで文具小物が発売だーーーとか
アパレルとのコラボ商品が店頭での
抽選販売ですっごく並ぶとか、
mojojojo争奪戦が過熱しすぎて
こちとら気が気じゃない(笑)

でも、、わたしは
mojojojo欲しさにクレーンゲームを
攻略すべく、YouTubeで勉強し(笑)
mojojojo の新作が出るたびに実戦を
重ねてきた身、今はクレーンゲームで
取れない気はしない

可愛いものこそ
クレーンゲームにしてくれ!!

どんな事も無駄にはならない、
いわゆる両刀使いは潰しが効くんですな
オーホホの高笑いからの泣き笑い

推しが有名になるということは、
うれしみーからのかなしみー

こんなところまで何事もセットとは
結局とほほ

神様が降りてきた日  〜mojojojo沼にはまっています〜

わたしの人生の中で

ゲームセンターへ

出かけたことはほとんどない、

多分2、3回といったところだと思う


それがここ最近で

2回も出かけてしまった


それもこれも

ここのところハマりにハマっている  

Ayumi Ozakiさんのプロデュースされる

mojojojoというなんともポワンとした

雰囲気のぬいぐるみに 

心を奪われてしまったからだ


そもそも子供の頃から

ぬいぐるみになんて

興味を抱いた事などなかったのに、

何の反動なのか、

まるで今になって子供の心を 

取り戻すかのような行動に

自分自身が驚いている


で、ゲームセンター、

目指すはクレーンゲーム


クレーンゲームのプライズ(景品)に

大好きなmojojojoのマスコットが

並んでいるからだ


クレーンゲームなんて人生初だけれど、

欲しいものを取るためには攻略するしか

ない、しかも自力で、、、

というのも、わたしより器用そうな彼の

協力は得られそうにないからだ 

(こういうのは確率だからやるだけ無駄

という意見)


確率?そうなの?

ある程度課金しないと取れないってことね?


それでもやりたい、やってみたい


結果、

1回で取れちゃったものが3つ、

2回のが2つ、

3回のが2つ、

12回(!!)のがひとつ(これ、どうしても

欲しかった青い猫ちゃんの巾着ポーチね)


これって、

わたし、結構上手なほうってこと、

で、いいですか?


(因みにわたしが行ったゲームセンターの

クレーンゲームの口コミ、

行かない方がいいという評価でした)









海からの贈り物

思ってもみなかったことに

突如として興味がワク事がある


相変わらず編み物は大好きで

毎日何かしら編んでいるけれど、

そこへ割って入ってきそうな勢いなのが

ビーチコーミング、所謂貝拾い


先週は銚子の屏風浦へ、

今週は油壺の横堀海岸と

葉山の一色海岸へ


そしてわたしは今日

図書館で本を借りる


わたしを惹きつけるものは何なのか、

海に、貝に、聞き続ける夏になる









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