髪の毛が灰色だった青年実業家のブログ
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一年を振り返って…

今頃振り返るのかよって感じですが…www
日記ではお久しぶりです


さて、新年を迎えてしまってもうしばらく経ちますが、去年についてまとめてみます。


まずは…



【去年、仕事中にメイン聞いてたバンド】

第五位:HAWAIIAN6

CRYMSON SKYを聴いてる率が高いです
Hawaiian6 - Crimson Sky (LIVE)


第四位:BRAHMAN

BEYOND THE MOUTAIN。
ダントツでカッコいいです!!
BRAHMAN - BEYOND THE MOUNTAIN



第三位:ムック

アゲハ。初心者向きではないですw
ムック / アゲハ

ムック初心者はこっちの約束とかがいいかもしれません。
ムック - 約束



第二位:ONE OK ROCK

新譜から昔の間でいい曲いっぱいあるけど、中でも夜にしか咲かない満月は好きです。
夜にしか咲かない満月



第一位:DOES

とにかく曇天がいいです!!
銀魂op -曇天-





ちょっと音楽部門だけでお腹満腹過ぎるん内容ですね。
他にもホルモンとかAKBとか聴いてました。
ピックアップした曲聞いてもらうと分かるんですが、とにかく疾走感がある曲が好きなんです。




こんな調子で次。


【驚いたこと】

第三位:会社の喫煙メンバーで一番ゲイにモテそうと言われたこと

自分ではゲイもてしない顔だと自負してたのでかなり驚きました。



第二位:実家の周辺が台風で悲惨なことに…。鉄道の橋が落ちて実家に帰れず

ご存知の方も多いかとは思いますが、実家が和歌山の最南端の方なんです。
ザ・コーヴというイルカ漁の映画が盗撮されたところです、はい。
今年は台風で地元が壊滅状態…。
運良く我が太地町は川が無いので無傷でしたが、ニュースやネットで見る光景に絶句しました。



第一位:東日本大震災

このたびの災害により、被災または避難された皆様におかれましては、心からお見舞い申し上げます。
第一位というのは不謹慎な気がしますが、やはりこの一年ではこれがダントツで驚きました。
地震の時は新宿のビルの18階で仕事をしてましたが、これが普通ではない地震だとすぐにわかりました。
阪神大震災の時も震源から影響の及ぶ端の方で体験しましたが、今回の方が遥かに驚きました。
携帯の音が気持ち悪く、かなり悩まされたりもしましたが、被災された方に比べるとそんなことは大したことではないです。
早く東北を復興して、日本経済もよくなって欲しいと願うばかりです。

微力ながら僕も早く起業し、日本を勇気づけれる存在になりたいなと強く思いました。




暗い話になってしまったので閑話休題。

【去年見た映画三本】

■ソラニン

宮崎あおいさんが好きなので見ました。うん、ユルイ感じは嫌いではないです。



■ハゲタカ

大森南朋さんや玉山鉄二さんが出ている金融を題材にした映画です。
正直、何回みたか分からないです。



■軽蔑

高校の先輩で芥川賞作家、中上健次の地元を舞台とした作品。
しっかり映画館で見てきました。


三作中すべてに高良健吾さんが出演、二作に大森南朋さんが出演…うーん我ながら偏っています。






色々書きたいことがありましたが、ちょっと冗長化してるので端折ります。
ざっくりまとめますと、

【面白かった漫画】
喧嘩商売、よつばと!、アゲイン!!

【読んだ本】
実用書ばっかり読んだが田母神俊雄さんの本は面白かったです。

【ゲーム】
モンハンP3、FF13-2

【テレビ】
モヤモヤさまぁ、ブラタモリ、タモリ倶楽部

…こんな感じです。。。




今年の抱負だけはしっかり書きます(笑)

1.ことを起こす。
去年一年だいぶ準備していて、あと一歩のところまで来ています。
あとはタイミング。。。

2.バンド組んでライブしたい。
やっぱ音楽はいいですね。
今日も実は帰宅途中にギター見てきました。

3.痩せる。
ちゃくちゃくとがんばってるいます。あと8kg痩せます。
10kg痩せれたら万々歳です。

4.月一で集まって運動したい。
サッカー、バスケ、バドミントンしたいです。




とりあえずこんな感じですが、今年一年も何卒宜しくお願い致します。

戦時中に重宝された…

戦時中最もポピュラーな食べ物の一つだったもの。
それは『さつま芋』。

はお久しぶり、あっしゅです☆



ツイートとか見てくれてる人は知ってるかもですが、この間毎年恒例のみかんが送られてきました。

その前日に送り主である祖母から電話があったんですよ。



祖母『みかん送りたいんやけど、時間は一番遅いので大丈夫かん?』

私『うん、毎回ありがとう!!』

祖母『あと、ちょっとだけ芋も入れとくさか』

私『芋うれしいわ、ありがとう』



…まぁそんなやり取りをして数日後ダンボールが届いたわけです。




まぁ「また恒例のみかん爆弾かぁ」と思いながら開封。




…?




半分芋やんwwww





1945年、日本は終戦を迎えた。

一人あたりのさつま芋消費量はおそらくそれ以降減り続けているのでないだろうか?

芋が戦時中重宝された理由は『痩せた土地でも育つ強い生命力』と『保存力』と『腹持ちのよさ』。




2011年、飽食の時代を迎え、このさつま芋の量。

腹持ちの良さが仇となる。

俺は誰と戦ってんねんwww

祖母は何に備えろと。

いや、ありがたいんですよ。

ただ、みかんも芋も完全に単身の俺の需要を上回ってるんです。

というか、一年分の消費量も遥かに超えてるんです…orz



会社での昼食。

『焼き芋』


そんな今夜の食卓。

『大学芋』と『スイートポテト』





そこにシワがあるから!!

韓流、アンドロイド、金、梨水、AKB、室伏広治…。
今、日本で数多あるコンテンツの中で最も熱いのはなんだろうか?

それは『Extreme Ironing』!!



聞いたことがない人はさておき、週末富士山に登って来ました。


きっかけは後輩の突然の電話。

『再来週、富士山登りませんか?』

(内心では、)
ちょっと待て、俺のスケジュール確認なしにフィックスか(笑)
そもそもそんな体力ねぇぞ(笑)


そんな僕の考えを無視して矢継ぎ早に後輩は言う。

『来週土曜に東京の御岳山を練習で登るんで、それ登ってから判断して下さい!!』


僕のスケジュールは完全に無視…そういう作戦かw
そもそも御岳山は参加決定してるのなwww



で、御岳山前日、東京都、雨、雨、雨orz
結果、富士山にいきなりトライにビバ決定!!

ビバじゃねーwww





そんなこんなで、土曜、日曜で富士山に登って来ました!!


富士山でのエクストリームアイロニング



この土日、周りに言いたくて言いたくてしょうがなかったんです。
HUNTERXHUNTERのヒソカの気持ちですw

つぶやいてコメント返したいけど、ネタばれしちゃうから言えない。
みんなの意識の中から登山の話を消したいから言えない。


それもこれもこの一瞬のため!
関西人として身を捧げて人を笑わせるため!!



This is Extreme Ironing!!



【Extreme Ironing(エクストリームアイロニング)】
「極限状態の場所で平然とアイロン台を出し、涼しい顔でアイロンがけを行う」事が基本原則であり、「衣服のシワを伸ばす」という本来のアイロンがけの目的は重要視されない。その為、海中や砂漠の真ん中も当然このスポーツの舞台となり得る。極限の自然環境下ではアイロンを稼働させる為の電源を確保する事は不可能に近い為、コードレスのアイロンを使用したり、ガスバーナーでアイロン台の下から衣服を直接温めてアイロンがけをするという手法がとられる場合が多い。
(Wikipediaより)


ある時は高地で、
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ある時は海中深くで、
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ある時は滝に打たれながら、
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ある時は人類の想像を超えた場所で、
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This is Extreme Ironing!!






今、最も熱いのは、エクストリームアイロニングである!!





P.S.
友人の何人かは『コラ(合成)?』と疑っていたが、間違いなく本人が山頂で撮りました!!

準備の準備

前回から一ヶ月ほど開いてしまった。


さて、ここ一ヶ月は諸々忙しくて…。


今、働いている会社の方のサービス開始が9月にせまり、未だ決まらぬコンセプトと仕様。
アプリの開発をしていると色々見えてくる。

幸運にもアプリ開発の仕事に携わることができて願ったり叶ったりのこの数カ月。





で、実際に作ってみて気付いたのは意外にもその操作性よりも内部を操作出来る面。



スマホと聞いて一般の人がまず気を取られるのが、タッチ操作や加速度感知。

個人的にはさほど操作面には可能性は感じておらず、ゲームの延長線にしかならないのかと感じていた。
そのためスマホに対してあまり魅力を感じていなかった。
蓋を開けてみて実際見ても、操作面に関してはその感覚は変わらず。

結局はPCでマウスを操作するのとかわらないわけで…。


しかしながら、ガラケーとは内部を操作できるという点で圧倒的な違う。


今までのガラケーのサービスといえばまずデータをサーバー側で保持しなければならないので、サーバーコストがかかるというデメリットがあった。
これでは資本金と明確な利益がないとなかなか参入するのは厳しい。


しかし、スマホなら内部でデータを保持することができるので、必要最低限のデータだけをサーバーで保持することでサーバーの最適化が図れる。
但し、データの通信・同期タイミングはかなりシビアな問題になってくる。

ともあれ、これはイニシャルコストを抑えたい起業家にとっては非常にいい点である。
しかしこれではWEBサイトを開発するよりもはるかにリスキーである。


なぜならPCのフリーソフトと同じ構図であるから。

PCのフリーソフトは数多あれども、その有名な会社はと問われてパッと思い出す会社はあまりにも少なすぎる。
有名なのは紹介するサイトのみ。
まずギークな人を除いてシェアウェアを使うことはないだろう。



アプリも同じ道を歩んでいる。
大手が盛り上げようと必死になっているが、やはりそこはごまかし切れていない。

一番キーとなるのは課金部分がいかに充実するかである。


現状はお世辞にも充実した課金とは言えない。
さて、どう進化していくのだろう。



結論。
PCサイトでもツールでもやはり課金もしくは収益化までうまく流すことがいかに優秀なプロデューサーであるかということの指標になるだろう。

母、来る。

ご無沙汰しております。

題名どおり実家から母が来ました。


日程は
6/16(木)~6/18(土)。


僕は幼い頃に両親が離婚し、女で一つで育てられました。

母は当然よと、何一つ文句も言わずに大学卒業まで面倒を見てくれました。

母には感謝してもしきれません。



そんな事情があって、今まではお金に余裕もなく(今でもないですが…)東京観光などすることがありませんでした。

そんな母が初めて東京観光に来たのです。


僕の方は木・金が仕事だったため、土曜しか東京を案内することができませんでしたが、それでも母は満足してくれたようなのでよかったです。



ざっと母の東京観光の内容を紹介します。

【木曜】
早朝6時に到着、家まで案内。
オススメのカレー屋さんを教え、出社。
母はカレー屋さんに迎い、その後、自由が丘で買い物。
仕事終わりに大久保で合流し、韓国料理屋さんへ。

【金曜】
母は東京ディズニシー。
年甲斐もなく興奮冷めあらぬまま九時過ぎに帰宅した。

【土曜】
六本木新国立美術館で絵画を見る。
日比谷でマクロビオティック料理。
銀座でウィンドウショッピング。
原宿のオススメクレープ屋さんでクレープを食べる。
そのまま池袋まで行き、夕食を食べて帰宅。




十年近く東京に住むとそれなりにうまい店を知っているわけで、母は『次は2月ごろかな』と、満足して帰っていきました。



早く会社を立て、母の家を建ててあげなければと、感じた週末でした。



がんばろう。

土曜日の快晴を君に…。

うちの大学は私立のお金持ちが結構いそうなイメージの大学で、案の定イメージ通りの中高私立出のボンボン、お嬢さんで溢れかえっている大学だった。

私事だが、幼い頃に両親が離婚したこともあって僕自身は決して裕福な家庭ではなかった。
もちろん公立の学校出身で、僕がお金持ちの皆さんと価値観が合うわけもなかった。


そんな中出会ったのが一人の公立出身の女の子だった。


お互いの価値観が合うこともさることながら、性格も合ったのか時を重ねるごとに仲良くなっていった。
僕らは大学で文化祭を作る、いわゆる文化祭委員会に所属していた。
二年の時に僕と彼女はその主メンバーになったこともあり、ますます親しくなっていった。

この時はお互い、彼氏・彼女がいた事もあり恋愛に発展することもなく、みんなでうちで鍋会をしたり、二人でよく夜遅くまで飲んでは語っていた。

そんなこともあって、気がついたら、周りからは『二人、付き合ったらいいじゃん。絶対お似合いだよ。』と言われるほどの関係にまでなっていた。
当の二人もまんざらではなかったと思う、たぶん。



大学を通してそれほど仲良くなった友人は彼女だけだった。









5/21土曜日はそんな彼女の結婚式だった。

この結婚式のためにいくつかお手伝いをさせてもらった。
彼女への最後の奉仕として。

結婚式での花嫁姿の彼女は僕の知らない、大人でキレイな彼女だった。

彼女はずっと早く結婚したいと言っていたので、それが叶ったことが自分のことのように嬉しく涙を抑えるのに精一杯だった。


しかしながらなぜか僕の心は八割の祝福と、好きとかではないなんとも言えない二割の気持ちがひしめき合っていた。

土曜の空は、そんな気持ちを知ってか、知らずか、彼女を祝うかのように雲ひとつなく、太陽がさんさんと輝いていた。

小学生以来の近畿旅行に行ったの巻

近畿全体を旅行するのは実に小学校6年生の修学旅行ぶり。

GWは10連休だったの、5/5~5/7に約3年ぶりに旅行をしてきた。
…と言っても、仲のいい友人の見舞いと新規プロジェクトの打ち合わせが一番のメインだったのだが、かなりの空き時間があったのでほぼ観光旅行といっても過言ではない。

実は小学校に入る前に両親が離婚し、そんなわけで貧しい家庭で育ったが、そんな中母と唯一行った旅行も京都だった。
この時は母の姉(つまり叔母)とばあちゃんと僕とおかんの4人旅行だった。
記憶にあるのは嵐山でトロッコに乗ったことと、二条城近くのホテル(多分京都国際ホテルだったと思う)に泊まったことくらい。

それでも幼い僕にとっては価値形成の大事な思い出の一つだった。

それが小学4年生か5年生の頃で、それから小学6年生の就学旅行で行った、奈良、大阪、京都、神戸の修学旅行以来、観光では近畿を訪れていなかった。


いずれにしろかれこれ15年ぶりくらいの京都メインの観光だった。



何も変わらずあり続ける様、成長や経験とともに変わっていった自分の中の価値観と記憶。
そぉ、都内に比べ近畿の町並みには古く昭和を残し続けている。
何もかわってない印象を強く受けた。
変わったのは僕の中の価値観。

当時は何も感じなかったが、今では強く感じるようになったものがある。
近代化した日本で僕が人生で残したいこと…


『よき日本、美しい日本人の価値観』


僕はこのことを日本中の人に思い出してもらいたく起業をしようと思った。
もぉかれこれ5年以上前の話。



少しタイムスリップしたような感じに癒されつつ、自分の原点に戻れた点では観光や打ち合わせ以上に何かを得られた旅行だった。



そんなGWの締めくくりだった。

右脳型人間と左脳型人間の葛藤

一年ほど前から起業に向けて諸々準備をしていまして、だいぶ落ち着いてきたので、新たにコアになる事業をプロデュースすることになりました。

具体的な話はできないのですが、システム受注の仕事を引き受けて、それを原資に今のコアな企画を成功させるというのが当時からの起業のイメージなので、予定通りといった感じです。



で、今日は新規プロジェクトの初会合でした。



えりすぐりのエンジニア二人+自分という構成で、この日は企画についての説明をしました。
企画のアウトラインだけを説明したのですが、仲間の二人は活発的にかつ積極的に意見を出してくれました。



彼らはエンジニアには目面しく人当たりもよく、エンジニアの知識もあるという点、相性がいいという点で声をかけたのですが、二人に声をかけて本当によかったと思いました。


とりあえずε(イプシロン)版完成を10月までに頑張りたいです。

宇宙の端ってどうなってるの?【書評:宇宙は何でできているのか】

幼い頃誰しも一度は考えたことがあるのではないだろうか?

『宇宙ってどんだけ広いんだろう?』
『宇宙の端っこってどうなってるんだろう?』
『宇宙の向こう側ってどうなってるのかな?』

幼き日のあっしゅ少年もまた然り。

浪人時代、最初に買った本もファインマンに関する本と超ひも理論に関するものだったことを今でも鮮明に覚えている。
当時は少しでも興味のある理系の本を買うことで理系という分野に興味を持たせ、何かのきっかけにしたかったのだろう。


あれからもう10年近く経とうとしていると思うと、時の速さにゾッとする。


少年だった僕は、少年がおじさんと思うような年頃になってしまったわけで…。
そんな年月が経つ間に、物理、数学と人並みに習い、小柴さんや南部さんをはじめ多くの物理学者がその先端を切り開いてくれた。
(もちろん先のお二方は僕が少年だった頃からも研究はされてましたが…)



そんな宇宙に興味のあった少年がおっさんになりかけてわかったことが…








『結局、宇宙なんて1ミクロンもわかりゃーしねー』






ということだった。
しかしこのわからないという事実は、知ったが故のわからなさであり、これらははあきらかに違う。


ビッグバン、素粒子、暗黒物質(ダークマター)…。

色んな単語を覚えてきて、結果わからないということだ。




本書は僕のような宇宙初心者から宇宙入門者までを現代宇宙物理学でもって親切に親切を重ね紹介してくれている、まさに類まれなき名書と言えよう。

大きなもの(宇宙)を追っていくと実はごく微小なもの(素粒子や暗黒物質)に辿りつくという事象をウロボロスの蛇になぞらえ、丁寧の述べられている。

これまで解明されてきた宇宙物理学にまつわる話から、今解明しようとしていることまでをここまで平易に書かれた本はおそらくないだろう。

平易ながらも詳しく、細かく書かれた本書。


宇宙に1ミクロンでも興味があるなら絶対に読むべき一冊である。

宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)
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はじめまして、あっしゅというものです。

満を持してブログ始めました。


はじめまして、あっしゅと申します。

軽く自己紹介しますと…
名前の由来は浪人時代に髪の毛を灰色にしていまして、その時周りの人に名づけられたのがきっかけです。

まぁ生い立ち等々は後々詳しく書くと思いますが、生まれはとある田舎町。
美しき日本の象徴のような田舎なわけでして、心暖かい人達に囲まれて育ってきました。


そんな自分ですが、大学での生活を通して色々なことを感じ、青年実業家として日本を変えていきたいと考えるようになりました。


今は都内でしがないエンジニアをやっていますが、近い将来起業する予定です。





それでは今後とも末永く宜しくお願いします。