心地よく純粋なエネルギーを放つ

たとえば朝起きたくないな〜という

義務感と執着を選択するか

または

この眠気とふかふかの布団 温もりが

ぬくぬくして

とっても心地よいから ここにもう少しいたい

ということを許可する選択をすることで

こころのエネルギーは充填され

自然と起きることができて 

目覚めもとっても気持ちが良いものになります

やるべきことをどのように促していくか

ちょっとした心地よさを許可すること

すると周囲にも最高のエネルギーを放ち

自分にまたもどってくるのです