写真とリンクはベルギー観光局ワロン・ブリュッセル より抜粋
ここでは文化遺産のみを掲載しています。
■ フランドル地方のベギン会修道院群 - (1998年)
オランダやベルギーに残るベギン会修道院のうち、フランドル地方の13件が登録
写真とリンクはNHK世界遺産より借用


■ サントル運河の4つのリフトとその周辺 (エノー州) - (1998年)

■ ブリュッセルのグラン・プラス広場 - (1998年)

■ ベルギーとフランスの鐘楼群 - (1999年、2005年拡張)
1999年の登録名は「フランドル地方とワロン地方の鐘楼群」。この時点ではベルギー単独の世界遺産だったが、2005年の拡張でフランスの鐘楼群も追加されたため、2か国にも跨る世界遺産となった。

■ ブルージュ(ブルッヘ)歴史地区 - (2000年)
市内を流れる運河と中世の面影を残す町並みの美しさが評価された。
写真とリンクはNHK世界遺産より借用


■ 建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル) - (2000年)

■ スピエンヌの新石器時代の火打石採掘地 - (2000年)

■ トゥルネーのノートルダム大聖堂 - (2000年)

■ プランタン・モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体 - (2005年)
写真とリンクはNHK世界遺産より借用


■ ストックレー邸 (ブリュッセル) - (2009年)

■ ワロン地方の主要鉱区群 - (2012年)