昨日は大雨だったので、ジムのトレッドミルへ。

前にガラス窓があるNo.5を選択。徐々に速度を上げていき、傾斜も少々つけて。

自分の左右差を確認できるのは、やっぱり路上ではなくベルトの上ですね。

問題は、麻痺ってる右脚のLR。次に、頸椎ヘルニアと広背筋断裂の影響で言うことを聞かない左肩甲帯。

まあ、治す気はないけれど、左右差が不必要に大きくなると問題が起きるので、再認識するにはいい機会でした。

花粉と雨で、これからトレッドミルに世話になる日が増えそうです。

でも、やっぱり下腿三頭筋には負荷が足りない!

これがJ.Perryの歩行分析に矛盾を感じる利用でしょう。