心と身体を呼吸でつなぐ  魂が望む道を生きるヨーガ♡
  • 04Dec
    • 強烈なサインが来た!の画像

      リブログ記事強烈なサインが来た!

      師走に入ると何となく身のまわりを整理したくなりませんか?目に見えるものや心のなかに溜まったいらないものは「いる」、「いらない」を見極めてスッキリしたいですよね。昨日都心まで出かけ帰りの電車内で心に溜まっていた大きなゴミに気づかされました。電車に乗り込み、座席に座ると隣の男性がひとり言を周りの人に聞こえるような声で話していました。知り合いの女性に対する不満のようでした。なぜ私は隣で他人の不快な話を聞かなければならないのか?私の周波数がその男性と合っているからだと気づきました。嫌でも耳に入ってくる男性の言葉のなかで繰り返されたのは「許さない」これは私の中に「許していないことがありますよ!」というサインだと受け取りました。許していない人っているかな~?思いを巡らせてみました。あ~、いるわ~。脳裏に浮かんだのは退職してからもう9年も経っている職場の上司の顔でした。9年も経っているのにまだ許していない!?我ながら怖いと思いました。。。相手を許すにはどうしたらいいか?パッと思い浮かんだのは大鈴佳花さんの著書『わたしはただ、「生きてる~」って叫びたいだけだったんだ』に書かれた言葉でした。   「今世では相性がどれだけよくても、   過去世では全く気が合わなくて   喧嘩別れを何度も繰り返した相手かもしれない」   「つまり、お互いに輪廻を何度も何度も繰り返して出逢って、   その都度お互いに分かり合う努力をしてきたからこそ、   今世では最初からバッチリ気が合っているのかもしれない」そうか~!すごく相性が良くない上司も来世ではいい相性になっていく可能性があるかもしれないと考えてみると怒りが和らいでいくこと感じました。今世は関係が良くなっていく通過点だと考えればいいというとらえ方もあるよね。そんな風に思ってみたら座席に座ってからずっと聞こえてきた隣の男性のひとり言はピタリと止みました。隣の男性は私の心の中を映し出していてくれたんだ。「教えてくれてありがとうございます」と隣の男性に心の中で感謝し電車を降りました。一見よくない出来事ことも深く感じてみると自分が成長するためのメッセージをサインとして送ってくれているのですね。有難いです。いらないものは、どんどん手放して新しい地球に向かいたいと思います。大鈴佳花先生の二冊めの著書『わたしはただ、「生きてる~」って叫びたいだけだったんだ』(通称 "わた生き")はこちらです。町の書店で購入すると奇跡が起こるそうですよ!                      恵比寿アトレ 有隣堂ランキングに参加していますいいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 30Nov
    • リブログ記事ワクパスのパブリックコメント

      厚生労働省による予防接種法施行規則の一部改正案に係る意見募集が本日11月30日23時59分までとなっております。内容は紙面で発行されているワクチン接種証明書を電子交付化するというものです。意見入力の際には下記の文面を参考にしていただければ良いかと思います。私も意見を送りました。<参考例>《予防接種法施行規則の一部改正案に関する意見》ワクチン非接種者の人権を著しく侵害するワクチンパスポートの導入、及びその電子交付に反対します。↓↓↓こちらへ意見を送ってください。https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495210285&Mode=0結果にとらわれることなく、今、私たちにできることを実行していきましょう!

  • 15Nov
    • 旅での出会いから学んだことの画像

      旅での出会いから学んだこと

      群馬の四万温泉へ夫と旅行に行ってきました。当初は四国へ行きたいと思っていたのですが計画がどうしてもうまく進まずこれは今は行かないほうが良いという「サイン」と受け取り、行先を変更しました。世界遺産でもある富岡製糸場へ行きました。母方の祖父が絹糸の卸業をしていたことや夫のご先祖さまもお蚕さんを飼っていたことから、ここへ導かれたように感じました。20代の頃からシルクのスカーフが好きだったこと今ではシルクの肌着や靴下などを心地よく感じることご先祖様がシルクと関わっていたことで一層、愛着を感じるのかなぁと思うとうれしくなりました。宿に到着し、温泉へ入ろうとエレベーターに乗ったとき年配の女性からお風呂の場所を聞かれました。私はその女性と一緒にお風呂に行きながらどこから来られたのか聞いてみました。地元の方で富岡製糸場の近くの町に住んでいるとのことでした。富岡製糸場へ見学に行ったことをお話しすると見学に来ている人はいっぱいいたか?と聞かれました。ええ。大勢いらしていましたよ。と答えると安堵されたようでした。富岡製糸場へたくさんの人が観光に来てくれるといいねと友だちと話していたそうです。地元の繁栄を願い住んでいる土地を大切に思っているいことが伝わってきました。意識範囲が広いんですね。翌朝、ロビーの窓越しに渓流を眺めながらコーヒーを飲んでいるとなんと昨日、お話しした年配の女性がとなりのソファに座りました。ああ、この方とはご縁があるのだと思いました。言葉は交わしませんでしたが、チェックアウトの際にもその女性をお見掛けしました。宿で3回もお会いするなんて何かご縁があるに違いないと思い、帰宅してからその女性と出会った意味を感じてみました。ハッとさせられました。私には地元に観光に来てくれたお客さんに対して感謝の気持ちがまるでない。。。電車や街が込み合い、ざわざわするのがとても嫌だと感じていました。静かに暮らしたい。観光で町が潤うことなんてまるで脳裏にありませんでした。排他意識よそ者を排除しようとする意識を今、手放す必要があると気づくことができました。来てくれてありがとう。ここはいい場所でしょう!?たっぷり楽しんでいってくださいね。これからはこんな気持ちで観光に来られた方を迎えようと思います。日々の出来事を感じてみるとそこにはサインが隠されているんですね。サインについて気づけるようになったのは大鈴佳花先生のもとで学んだお蔭です。サインについてとてもわかりやすく書かれた本があります。大鈴佳花先生の2冊めの著書『私はただ、「生きてる~」って叫びたいだけだったんだ』(サンマーク出版)(通称 わた生き)ぜひ、街の書店で買って読んでみてくださいね。良いことがあるようですよ!ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです^^

  • 08Nov
    • 今世の使命を想い出し極める【佳花塾第四期 第5回】の画像

      リブログ記事今世の使命を想い出し極める【佳花塾第四期 第5回】

      遺伝子に注目し7つのライフスピリットを覚醒させていく5か月にわたるプログラム佳花塾第四期 第5回最終回の感想をお伝えします。第1回、第2回、第3回、第4回の感想はこちらからです。↓ ↓ ↓『意識範囲を広げていく時代が始まった!【佳花塾・第4期第一回】』人生を超加速させる5か月間プログラム佳花塾第4期がスタートしました。塾は第1期に続き二回目の受講です。佳花先生のブログで塾の内容がガラっと変わる…ameblo.jp『この時代に生まれた意味を知る【佳花塾 第四期 第2回】』佳花塾第2回の感想です。第1回目の感想はこちらです。今回のテーマは「あなたはなぜ生まれたか 深いテーマを導き出す」宇宙視点で考えていくこと…ameblo.jp『家族になる意味を知る【佳花塾 第四期 第3回】』佳花塾第四期 第3回(全5回)の感想です。     第1回目の感想はこちらから     第2回目の感想はこちらから家族になる…ameblo.jp『すべてを乗り越え生き抜く覚悟を決める【佳花塾 第四期 第4回】』7月から始まった大鈴佳花先生の佳花塾、第四期 第4回(全5回)の感想です。     第1回目の感想はこちらから     …ameblo.jp前回受講後に母との関係が変化しました。ご先祖さまの良い所に気づくと家族関係が変化する私はヨーガ・セラピストとして母にヨーガをマンツーマンで伝えています。身体を動かし、心身ともに整えた後で瞑想をしたんですね。瞑想のテーマは「足るを知る」3分間、目を閉じて感じてもらいました。母は感謝の言葉を伝えてくれました。身体のあっちこっちが悪くて病院へ行くにしても娘に手を引いてもらわないと歩けないけれど娘たちは宝だと思っている。テレビ番組でお宝を鑑定しているけれど自分にとっては子宝こそ大切であると。。。夫も良い人だったし、自分は恵まれている。幸せだと話してくれました。思いがけない言葉でした。最近、かかりつけ医などに対する不満を口にすることが多かったので、今、すでに持っているものに意識を向けてもらったらいいかなぁと上から目線で瞑想テーマを選んだ自分が恥ずかしくなりました。同時に母へ尊敬の念が湧いてきました。母は父のことを「変わり者」だと言ってあまり良い想いを抱いていないことを私は以前、悲しく思っていました。それが夫は良い人だったと聞いて何よりもうれしかったのです。私はうれしくて泣きそうになるのを必死にこらえながら笑顔でありがとうと伝えました。今期の塾を受講する前は母にネガティブな想いを抱いていましたが、母方家系の遺伝子を丁寧に見ていくことで家系に共通した素晴らしい遺伝子に気づき感謝の気持ちが溢れました。母方のご先祖さまへの感謝の想いが母との関係に変化をもたらしたのではないかと感じました。塾で遺伝子に注目し家系を見ていくのはこういう意味があったのだと腑に落ちました。今回の学びのなかで一番うれしかったことです。多角的な視点から自分の才能を知る本題の「魂の決めてきた使命」は第一期に導きだしたものとほぼ同じでした。変化したことは使命を果たす手段です。今までヨーガを伝えることを使命のひとつと思って努力してきましたがフィールドが違っていることがわかりました。今期の塾は、母と向き合うと決めて受講したので優勢遺伝子ではありませんが母型家系とじっくり向き合いました。第一期の塾では気づけなかった良い遺伝子に気づいたり、早死にした叔父の人柄を知るきっかけにもなりました。叔父の献身的な優しさを知り心が温かくなりました。才能として新たに発見した遺伝子は手仕事に関するものでした。母型の祖母、母、さらには父方の祖母も和裁が得意なんです。私は和裁はしませんが、シンプルなスカートを縫ったり刺し子をすることが好きなんです。ヨーガは仕事としては向いていませんでしたが、家族と自分のために続けながら新たな分野を極めていこうと決意しました。キーワードは生きがいを感じるか?佳花先生から仕事で生きがいを感じることが大切であるとお話がありました。人生で仕事に費やす時間は長いのでその時間をどんな気持ちで過ごすかはとても大事ですよね。「生きがい」とは人の役に立ち、感謝されること。喜びを感じること。笑顔が輝いている状態だと思います。まだ、生きがいを感じる仕事には出会っていませんが自分が好きなことから始めていこうと思います。いくつになっても軌道修正は可能ですから。今期の塾で気づいたもうひとつの大切なことは「極める力」が足りていなかったことです。極める力は父から優勢遺伝子を受け継いでいるのでスイッチをオンにすればできるんです。ご先祖さまに感謝しながら良い遺伝子をオンに切り替えてチャレンジしていきます!激動の時代を選んで生まれてきた魂の声を聴きながら仲間と共に歩んでいきます。佳花先生、塾生のみなさんありがとうございました。佳花先生の最新の著書、『私はただ、「生きてる~」って叫びたいだけだったんだ』通称「わた生き」もうお読みになりましたか?私はこの本を読んで浄化されました♡町の書店で購入するといいことがあるようですよ!☆ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです^^

  • 22Oct
    • ”一足先に、幸せの波に乗ろう!” 今、目覚めるとき!の画像

      リブログ記事”一足先に、幸せの波に乗ろう!” 今、目覚めるとき!

      人生での悪い出来事、たくさんありました。渦中にいるときはなぜ私はこんな目にあわなくてならないの?いったい私が何をしたというの?当時は怒りと悲しみに打ちのめされていました。人生に悪い出来事が重なったとき大鈴佳花先生に出逢いました。佳花先生のセミナーや塾で学び続けることで悪いことが起きるのは人生を起動修正するためのサインであることがわかりました。今までの生き方に間違いはなかったか?家族との接し方はどうだったか?人生を振り返ると、間違っていたことや感謝がまったくできていないことに気づかされました。家族を大事にしていなかったし、職場の人間関係は最悪。家族との関係が職場の人間関係に反映されていたなんて。。。自分が好きな仕事でなくてもお金さえもらえればいい。仕事はつまらないし、つらいのは当たり前。こんな状態で仕事をしていたので黒い煙をぷすぷすと放って職場の波動を下げていたと今では大反省しています。いくらお金がもらえても魂が満たされなければ幸せを感じられないし自分を生きてる~!っていう実感が持てないんです。魂の声を聴くどころか魂の存在すら忘れていました。本来の私を忘れ、自分の首を自ら絞めながら生きてきたので苦しかったのです。すべて自分です。このたび大鈴佳花先生が2冊目の本を出版されることになりました。タイトルは『私はただ「生きてる~!」って叫びたいだけだったんだ』半径0メートルの幸福論第1章を先読みしてみました。これまですべて順風満帆だった29歳の女性が首を整体で曲げられ頸椎を損傷。寝たきりになったとき現れた魂とのやりとりから物語が展開していきます。軽快にテンポよく進んでいく会話にどんどん引き込まれていきました。読み進めていくうちに会話の中に大切なメッセージがたくさん、たくさん込められていると気づきました。この本すごい!読むだけでたくさんの気づきが起こるようにできている!佳花先生のセミナーや塾で教えていただくとっても重要なことがこの本に詰まっている。人生で起こる一見、悪いことと思われるのは幸せになるための道しるべ。あなたの進む道はこっちではありませんよ~何か悪いことが起こったり思い通りにいかないなと思ったときは立ち止まってみて。こんな風に悪いことが起こるサインについてとてもわかりやすく書かれています。何回も読み返したくなります。読み返すたびに気づきが起こるのですから。あのときの出来事はこれを学ぶためだったんだ!過去の出来事のとらえ方が変わり記憶が上書きされていきました。続きが読みたくてうずうずしています。発売は11月2日です。まずはとにかく読んでみてください。本は町の本屋さんで買うと良い変化があるそうですよ♪♪先読みはこちらからできます。あなたの何かがきっと変わると思います。ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです^^

  • 14Oct
    • すべてを乗り越え生き抜く覚悟を決める【佳花塾 第四期 第4回】の画像

      リブログ記事すべてを乗り越え生き抜く覚悟を決める【佳花塾 第四期 第4回】

      7月から始まった大鈴佳花先生の佳花塾、第四期 第4回(全5回)の感想です。     第1回目の感想はこちらから     第2回目の感想はこちらから      第3回目の感想はこちらから感想の前に前回受講後に感じたことをお伝えします。今まで天職と思って努力してきたものは才能のない場所で無理をしていたことに気づきました。やってもやっても苦しい。結果が出ない。この道は違うかもしれないと思いつつも資格取得にかけたお金、時間、努力などを考えると後に引けない気持ちに引きずられて来ました。前回の塾でしっかりと見極めをしたので無駄な努力をしなくてもいいとわかり開放された反面、年齢を考えると虚しさや焦りも感じました。いつもだったら悲しみのヒロインとなり泣いていたと思います。もう、ひと昔前の自分とは違います。今回のテーマでもある7つのライフスピリットの徹底覚醒天才性の開花・天職・幸せの方向を導き出すために今、塾で学んでいるんだから大丈夫!と言い聞かせ、乗り切ることができました。脳内物質の状態で幸せを感じる今の幸せを感じてみると60%。幸せの不足した部分は仕事、お金、健康、愛に溢れた人間関係。いつも「何か足りない」という思いの原因が具体的にわかりました。仕事、お金など、それぞれのスピリットに対応する脳内物質を意識して行動するこが大切だと教えていただきました。わたし達が幸せを感じるには具体的な脳の状態がある「幸せ」という言葉から受ける印象はふんわりとした感じがするのですが、脳内物質のバランスを保つという脳科学からのアプローチはわかりやすく、新鮮に感じました。佳花先生のお話で耳が痛かったのは子どもへのダメ出し=自分へのダメ出し他人に掛ける言葉は自分に掛ける言葉と同じ佳花先生のもとで学ぶようになってから言葉には気を付けているつもりでしたが、息子や夫に対しての小言はネガティブな言葉になっていることが多々あることを反省しました。プラスの言葉を心がけ家族も自分も良い所が活性化することを意識していこうと思います。                                                  安定した生活を捨てチャレンジする!仕事やお金などのライフスピリットを妨げているものに気づき「その人生はもうやめよう!」と決心することが大切であるとお話ししてくださいました。佳花先生の幼少の頃のお話が印象深く自分で変わると強く決意しチャレンジしていく大切さを学びました。もう、ぬるま湯にいつまでも浸かっている場合ではありません。スーパー遺伝子を発揮して生きるご先祖さまの飛びぬけて良いところを感じてみると私の弱いライフスピリットを活性化する素晴らしい遺伝子を持っていることに気づきました。苦手な部分を克服する遺伝子をご先祖さまから受け継いでいることはとても心強いと感じました。すでに自分の中に持っているということですから。スーパー遺伝子を活かすために不足していたのは極める力今までの私は「この辺でいいや」と中途半端な生き方をしてきました。極める力が足りないがために仕事やお金にも結びつかないことにも気づきました。ご先祖さまの良いところを思い出し、良い遺伝子をオンに切り替えてチャレンジしていこうと思います。先祖エネルギーの解除を行ったときにご先祖さまから「ありがとう」という言葉が伝わり、喜こばれていることが感じられました。亡くなってもつながっているご先祖さま。お互いの幸せを祈り、それぞれの幸せを叶えていこうと思います。生まれる前に決めてきた家族共通の課題とは?ズバリ、私の家族の課題は劣等感を克服し自分を好きになる劣等感が強いことはずっと感じていました。父はアルバムの写真に墨を塗りました。お父さんの顔に墨が塗られて見えない!子どもの頃の私はショックを受け強烈に印象に残っています。自分のことが嫌いなんだ。。。母や妹を感じてみるとやはり劣等感が強く家族のテーマに納得しました。自分が劣等感を克服していくことで家族にも良い影響が出るよう家系のリーダーであることを自覚して向き合っていこうと思います。今回も盛沢山の内容でしたが一番大切だと感じたことは家族と調和して生きること家族関係が良好であればすべてがうまく行く。生まれる前に家族の共通の課題を決めてきているのですからそれを共にクリアする家族はとても大切な存在なんですね。家族がすべてと言っても過言ではないと思います。家族と向き合い感謝の気持ちを高め、調和の波動を広げながら生きていこうと思います。応援クリックしていただけるとうれしいです^^

  • 08Oct
    • 身体の不調が教えてくれたことの画像

      身体の不調が教えてくれたこと

      突然、視界の右半分が欠けるという経験をしました。最初の異変は買い物中に起こりました。スーパーで食品の成分を見ようとしたら縦に白っぽい筋が入り文字が読めなくなりました。その後、人の顔の右半分が欠けて見えなくなりました。電車に乗り、車内を見回すと右半分の視界が白っぽく見えました。不安な思いを抱えつつ帰宅し、猫の顔を見るとちゃんと全部見え、安心しました。翌日、脳外科を受診しMRIの画像を撮りましたが異常は見つかりませんでした。ホッとしたもののスッキリしません。診断は閃輝暗点。片頭痛の前兆として現れるとも言われていますが頭痛はありませんでした。今のところ同じ症状は出ていませんがストレスの原因となっていることに向き合い、すぐに変えられることは変えていこうと思います。睡眠不足や、スマートフォンの見過ぎ、情報の詰め込み過ぎなど反省し健康への意識が変わりました。健康でなければ何も叶えることができないと気づきました。お金と時間があったとしても健康な身体と精神がなければなにひとつできないんです。この経験から、もうひとつ大事なことに気づかされました。このまま、症状がもし続いたら絶対困る!と思ったときに浮かんだのは。。。気に入った布地を選びスカートをミシンがけしている映像でした。好きなものを作れなくなるのは大打撃です。私、裁縫が好きなんだ。そういえば、父方、母方の両祖母や母も和裁が得意だったことを思い出しました。顕在意識ではヨーガや、歌うことが好きだと思っていたので意外でした。身体が教えてくれた本当に私が好きなこと。魂の声に耳を傾けてチャレンジしていこうと思います。ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです^^

  • 09Sep
    • 家族になる意味を知る【佳花塾 第四期 第3回】の画像

      リブログ記事家族になる意味を知る【佳花塾 第四期 第3回】

      佳花塾第四期 第3回(全5回)の感想です。     第1回目の感想はこちらから     第2回目の感想はこちらから家族になることは深い意味がある家族で共通した課題を選んで家族になっている。家族に起こる問題を解決していくことで次元上昇するこのこと決めて生まれて来ているということが深く印象に残りました。だから家族は大切な存在家族はこの世に生まれて最初に関わる人間関係ですね。人生を振り返ってみると何か問題が起きて初めて家族に意識を向けられるようになったと気づきました。父の介護、母の入院、息子の不登校何でこんなことになっちゃったんだろう?私も何か影響を与えているのかな?と考え始めるんですね。父の孤独な気持ちに気づけなかったこと、母にたくさん心配をかけたこと息子を他人と比べあるがままを受け入れられなかったこと問題が起きるときは感謝をしていないとき家族に対して感謝しているつもりで心から感謝していませんでした。家族への感謝をどれくらいしているかパーセンテージで書き出してみました。真剣に向き合った父と息子に対しては感謝の数値が高いと今、書きながら気づきました。母への感謝の数値が低い理由のひとつは子どもの頃、母から言われた言葉が引っ掛かっていたからかも知れません。母がなぜ私にその言葉を放ったかようやくわかりました。育てていただいたことに感謝の気持ちが足りないから。育ててもらった恩を忘れひとりで大きくなったような顔をしているように母から見えたのでしょう。このことに気づくまでとても長い時間がかかりました。ようやく母へのわだかまりをひとつ手放すことができました。家族との関係がよくなると対人関係も変わってくるそうです。なぜならば家族に対する感情が他人へも出てしまうからなんですね。家族関係を良くすることが基本中の基本なんですね。受け継いだ遺伝子に隠された使命両親、祖父母に対する想いを感じていくと祖母のエピソードに遺伝子の暗号が隠されているように感じました。祖母は夫(祖父)を大事にしていたそうです。冬は夫の手袋をこたつで温めて朝、送り出したこと。祖父は味噌汁のネギが煮えすぎるのを好まなかったので毎朝の読経のフレーズでネギを入れるタイミングを計っていたこと祖母は家族のために働くことが幸せだと感じていたそうです。このことをノートに書きだしたとき胸が熱くなりました。「家族に尽くす」私の使命のひとつではないかと感じました。前回の塾では優勢遺伝子の父を見ましたが母と向き合いたかったので今回は母の家系を見たことで気づけました。祖母の良い遺伝子を見ることで今の自分が結果をだせるフィールドにいるかどうかヒントにもなりました。仕切り直しです。塾が終わる11月までにしっかりと見極め方向転換が必要になりそうです。ご先祖さまから受け継いだ遺伝子を最大限に活かしすべてを乗り越えこの時代を駆け抜けていきます。ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけると うれしいです

  • 01Sep
    • 好きなことを極めていくと見えてくるものの画像

      好きなことを極めていくと見えてくるもの

      先日ウクレレの発表会に初めて参加しました。今年5月から習い始めたばかりで練習期間が短く参加するかどうか悩みました。目標がある方が絶対うまくなる!と思い切って参加しました。曲は喜納昌吉(きな しょうきち)さんの『花 ~すべての人の心に花を~』の弾き語りにチャレンジしました。無観客で出演者は15名ほどのこじんまりした発表会でした。声は震え、いつもは間違えないところで弾き間違えました。それでもチャレンジできたこと、聴いてくださった方に何か感じていただればいいなぁと思うことができました。    ♪泣きなさい       笑いなさい        いつの日かいつの日か          花を咲かそうよ~♪すべての人が才能を活かし輝いて生きてほしい心の底からの願いです。小学生からピアノを習い始め息子が幼稚園に入ってからはコーラス、声楽を習い、2年ほど前からはキールタンを口ずさむようになり音楽はいつも生活のなかにありました。なぜ音楽にこんなにも惹かれるのだろう?と考えてみました。理由なんていらないのかも知れませんが突き詰めていくと浮かび上がった言葉は「調和」調和しているときの心地よさが好きなのだと思います。いろいろな音が重なり生まれるハーモニー秋の虫たちの鳴き声も素晴らしいハーモニーを奏でていて大好きなんです。調和、平和こんな世界を実現したくて今世生まれて来たのかなぁと感じました。想いの奥底にあるものに気づくと魂が満たされていくことを感じます。何をすると魂が喜ぶか自分と会話しながら好きなことを楽しんでいこうと思います。     調和した世界を実現するために     子どもたちの幸せな未来を守るためにご協力いただけると嬉しいです。       ↓   ↓   ↓【9月30日〆切】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。 | 募金もできるオンライン署名プラットフォームVoice(ボイス)。あなたの声で社会は変わる。ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね☆

  • 12Aug
    • この時代に生まれた意味を知る【佳花塾 第四期 第2回】の画像

      リブログ記事この時代に生まれた意味を知る【佳花塾 第四期 第2回】

      佳花塾第2回の感想です。第1回目の感想はこちらです。今回のテーマは「あなたはなぜ生まれたか 深いテーマを導き出す」宇宙視点で考えていくこと、意識次元を高く保つことがこの激動の時代を乗り越えていくために不可欠であると改めて感じました。自分だけの幸せを考える時代は終わりを告げ自分の毎瞬の選択がすべてにおいてどう影響するのか考える必要性を感じました。常に自分が出している波動に気をつけることこれは佳花先生から何年も前から聞いていた言葉ですが当時はなぜ自分の出す波動がそんなに大切なのか深く理解していなかったと気づきました。今、世界中で起きている騒動などは過去に自分が出した良からぬ波動や無関心さが影響しているとうお話に愕然とするとともに確かにそうかもしれないと思いました。対岸の火事ではなく自分も関係していると自覚を持ち、小さなことでも自分にできることを探し実行していくことが大切であり、他者を視野に入れていくことが意識次元を上げていくキーとなるように感じました。いかに自分の想いをきれいにするか自分の思考に責任を持つことがとても重要であることがわかりました。思考した時点でそのエネルギーが生まれ、エネルギーは残るのですね。今日なにを思ったのか?どんなことを考えていたか?一日の終わりに自分の思考を振り返り改めるべきとことは改めきれいな想いをいつも持ち続けていきたいです。それでも気が付かないうちに良からぬことを考えてしまうのが人間ですよね。この湧き上がってくる想いをどうしたものかと考えてみました。「今に集中すること」が良いと気づきました。五感をフル活用し感覚器官が感じているものに集中する。例えば食事をするときに味覚だけではなく、目で色彩を楽しむ視覚、噛んでいる音を楽しむ聴覚、舌に食べ物が触れたときの触覚、香りを楽しむ嗅覚をすべて感じてみるのもいいですね。五感をフルに感じることで食べたものがしっかり消化、吸収されるとアーユルヴェーダの智慧から学びました。テレビを見ながら食べたのでは消化も吸収もおろそかになってしまうということですね。今日考えたことが集合意識に影響を与える誘導で観た良い地球の未来は2028年、緑溢れる世界でした。森の近くに木の家を建てて住み服装はコットンか麻のナチュラルなゆったりとしたものを身に着けていました。野菜を育てたり、川で魚を釣ったりして物々交換をして豊かに暮らしています。誘導でみた場所は実際にあると佳花先生から伺い、この世界を実現するためにはどうしたら良いか日々、考えていこうと思います。お金のいらない誰もが幸せで豊かな暮らしをぜひ実現させたいです。良い地球の未来を観ることがなぜ大切かというと良くない地球の未来を想像してしまうとそれが実現してしまうからなんですね。思考の現実化です。良くない地球を想像してしまったときはそれとは真逆の良い地球の思考を持つことで対抗できるんですね。これはヨーガの聖典にも書かれています。心に負けそうなときは逆転の発想で対処する(ヨーガスートラ第2章33節)暴力や嘘、執着などに動かされそうなときは逆転の発想で乗り超えて行きましょう!私たち、ひとりひとりが考えいることが集合意識へと影響を与えているという自覚を持つこと、意識範囲を広げていくことが大切だと感じます。今、まさに目覚めるときどんなことが起きても愛と感謝ですべてを乗り越えていこうと思います。心強い仲間と共に乗り越えていきます。もちろん家族も一緒に。最後までお読みくださりありがとうございます。笑顔溢れる豊かな一日となりますように☆ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです

  • 27Jul
    • 潜在意識がキャッチしたものの画像

      潜在意識がキャッチしたもの

      私は物ごとをこうでなければならないと考える傾向があり、柔軟に考えられる人がうらやましいなぁとよく思うんですね。もっとeasyに考えたらと言われたこともありますがそんなの変えるのは無理と思っていました。最近ウクレレを習い始めました。習い始めて3か月思うように弾けない私に先生が「いいことを教えてあげましょう」と言ってくれました。「4/4拍子の小節の最後の拍は左手を弦から離してもいいんですよ」4拍目の音は次に変わるコードの準備のためにおろそかになってしまう私にとって朗報でした。左手を離して弦を弾くとソドミラの和音になります。4拍めの前にどんな和音を奏でていてもソドミラを4拍めに弾くとうまく調和するんです。少しくだけた感じに聞こえることもあるのですが違和感がないんですね。驚きでした。これをいかに使いこなすかが腕の見せ所でもあるそうです。もうひとつ教えていただいたのは楽譜どおりに弾いたのでは面白味がないということです。小さい頃からクラッシックピアノを習っていた私にとって音やリズムが少しでも違ってしまうことは問題でした。この話を先生から聞いて気づいたことがあります。ウクレレを弾いてみたいと思った本当の理由は柔軟に生きたいという潜在意識から来ていたのかもしれないということです。物ごとのとらえ方を変え柔軟に楽しく人生を生きたいという魂の叫びをキャッチしてウクレレを習いたいと思ったのではないかと。ウクレレはすごく習いたいと思っていたわけではないのですがなんとなく気になる存在でした。このなんとなく気になるという感覚が大切だと思うんです。これからは頭で考えるのではなく感覚を磨いて人生をより楽しく輝かせていこうと思います。今、あなたがなんとなく気になっていることはありますか?今日も笑顔溢れる最幸の一日となりますように☆ランキングに参加しています♪応援クリックしていただけるとうれしいです^^ありがとうございます

  • 22Jul
    • ひとりひとりの力が大きな山をも動かすの画像

      リブログ記事ひとりひとりの力が大きな山をも動かす

      小さい頃から私は自分の意見を言うことが苦手でした。小学校の学級会で意見を求められても「〇〇さんと同じ意見です」ともじもじしながら小さな声で伝えることが精一杯でした。反感を持たれることが怖く長い物には巻かれろという思考でずっと生きてきました。後からやっぱりこう言えばよかったなと後悔することも度々ありました。でも今は言いたいことはきちんと伝えるように心がけています。誰にどう思われようとも自分の生きたいように生きると決めました。国民の意識がオリンピックに向けられている今、水面下では、ワクチンパスポートやPCR検査の陰性証明がないと沖縄県への出入りができなくなるといった動きが出てきているそうです。ワクチン接種は強制ではなく個人の自由意志に委ねられているにもかかわらず、矛盾していますよね?ワクチンは本来治験を10年~15年かけて行うものをすっ飛ばして十分な安全性が確認されないまま人体実験が始まっています。厚生労働省の調べではワクチン接種後の死亡事例は7/21現在、日本だけで751名にものぼります。ワクチンと死亡との因果関係が評価できないとされている数字ではありますが。火のない所に煙は立たぬということわざがありますよね。根拠のないところには噂は立たないというたとえです。ワクチンパスポート撤廃およびワクチン強制接種への法改正に断固反対する嘆願書に私は署名しました。頭で考えるのではなくあなたの魂がどうしたいのか感じてほしいのです。あなたの未来、家族の未来、日本の未来を変えていく第一歩はあなたの意見をしっかりと伝えることから始まります。ひとりひとりの力が結集されて大きな力へと拡大していきます。小さな力が集まり大きな山をも動かすことができるのです。嘆願書はこちらです大鈴佳花さんのリブログをお読みくださいね。ランキングに参加しています応援クリックありがとうございます

  • 18Jul
    • お金がいらない豊かな世界があなたを輝かせるの画像

      お金がいらない豊かな世界があなたを輝かせる

      物々交換をしていた時代っていいなとよく思うんです。ちょっとした物々交換はときどきしています。市民農園の畑でモロッコいんげんが食べきれないくらいとれたので近所におすそ分けしました。すると相手の方からも息子さんが釣ってきたアジとサバをいただきました。二日間に渡って、いただいたお魚が夕食のメニューとなりとても助かりました。物々交換は物と物との交換ですが物に限らなくても良いと思うんです。例えば、年を重ねていくと庭木の手入れや電球の球ひとつを交換するのも大変な作業になってきますよね。そこで庭木の手入れをしてもらったお礼にお昼ご飯をごちそうする。出かけるときに小さな子供をおばあちゃんに預かってもらったら代りにお風呂やトイレを掃除する。子どもの勉強を教えてもらったらピアノやバイオリンで得意な曲を演奏してプレゼントする。こんなやりとりができたらいいなぁって思うんです。お金がなくてもその人が得意なことや好きなことで人とやりとりをして生活する。好きなことや得意なことをやっている時間は豊かで喜びに溢れる幸せな時間ですよね。お金のためにやりたくない仕事をやることが自ずとなくなっていくと思うんです。自分の才能をアピールすることが苦手な人も無理して売り込む必要がなくなります。口伝であそこにこんなことが得意な人がいるよとどんどん広がっていくんです。誰もが自分の才能を活かして生きる世界みんなが輝く世界それが使命にもつながっていたら最高ですよね。こんな世界を実現したいなと最近思うようになりました。あなたはどう感じますか?お金でやり取りをする世界がいいですか?感じてみてくださいね。あなたの一日が笑顔溢れる最幸のいのちの時間となりますように☆ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 12Jul
    • 魂の声を聴いてたどり着いた場所の画像

      魂の声を聴いてたどり着いた場所

      あなたにとってなんとなく気になる行ってみたい場所ってありますか?私が気になっていた場所は山梨県大月市、笹子峠の「矢立の杉」夫と山梨へ行くことがよくあり、道路の矢立の杉の看板を見るたびに行ってみたいと思っていました。帰り道に寄ってほしいと夫に言うと「時間がないからこの次ね」と数回ほど、スルーされていました。今回は念願叶いついに行ってきました。うっそうと木が茂る狭い山道を車で走っていると魂が癒されていく感覚を覚えました。森の精霊や妖精さんたちが歓迎してくれているような感じがします。20~30分走り続けようやくたどり着きました。車から降りて歩いているとヒグラシの鳴き声が聞こえました。ひんやりとした空気に包まれながらワクワクして歩いていくと矢立の杉が姿を現しました。堂々とした風格を放ち幹の中は空洞化していますが枝葉は隆々と生い茂り生命力の強さに圧倒されました。矢立の杉の名は戦国時代、戦に向かう武士たちが必勝を祈願しこの木に矢を射ってから戦地に向かったことに由来しています。矢立の杉のそばまで行くと涙がこみあげてきました。矢立の杉から伝わってきたメッセージは来てくれてありがとう。ずっと待っていた。しばらくたたずんでいると申し訳ないことをしてきてしまったと気づきました。戦が始まるたびに武士たちがこの木に矢を射りその矢を無言で受け止めている映像が脳裏に浮かびました。ごめんなさい。許してください。ありがとう。矢立の杉に伝えました。今日わたしがこの場所に来たのは矢を立てたことをお詫びするためにここに来たのだと気づいたとき雲の切れ間からぱぁっと太陽の光が深い森に差し込みました。私の気持ちを矢立の杉が受け止めてくれたような気がしました。今日ここに来たのはお詫びをするためのような気がすると夫に話すと「そうかもしれないね」と言ってくれました。魂の声に気づけて良かったなと思います。このあともちょっと不思議なことがありました。来た道を戻るのではなく峠を越えて帰ろうとナビを頼りに走り狭いトンネルを通り抜けようやく大きい道に出たと思ったら峠の入り口よりも手前の道路に戻ってしまいました。時計を見ると一時間も山の中にいたことになります。きつねにつままれたようだねと話しながら帰ってきました。この日の夜、お腹の調子が思わしくなかったのですが出すものを出し、身体が軽くなったせいか久しぶりに熟睡できました。身も心も浄化されたような気がしました。なんとなく気になるなぁといった感覚をこれからも大事にしていこうと思います。ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 07Jul
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      リブログ記事意識範囲を広げていく時代が始まった!【佳花塾・第4期第一回】

      人生を超加速させる5か月間プログラム佳花塾第4期がスタートしました。塾は第1期に続き二回目の受講です。佳花先生のブログで塾の内容がガラっと変わると伺っていたのでワクワクしながらオンラインで参加しました。オンライン参加ってどうなんだろう?と思っていましたが佳花先生はオンライン参加者へも意識を向けてくださり先生の質問に対してチャットで答えることができたのでしっかりと参加意識を持つことができました。第1期との違いはスケールが宇宙規模に発展していることです。宇宙からの視点で毎日の思考、行動を選択すること。日々の自分の選択ひとつひとつが家族、地域、日本、世界、宇宙までへも影響を与えている自分が学んだことが亡くなった先祖へも影響する。自分が変わることですべてに伝播していく。自分の思考、行動が集合意識へ影響することをしっかりと自覚することが大切なんですね。自分さえ良ければいいという考えを手放し地球が良い方向へ進むようひとりひとりが意識を高めていく新しい時代への移行が始まっていると感じます。世の中で起こっていることすべてに自分も関わっていることを認識することがこれからはより一層大切になっていくと思います。宇宙の視点で日々選択していくことにそんな大げさな~と思われるかもしれませんが、結果的には自分にとっても最高・最幸の選択につながっていくのだと思います。自分の名前を大切にするなぜ名前が大切なの?と思った方もいらっしゃると思います。その理由のひとつに日本語の響きに意味があるそうです。名前の響きから思い出したことがあるのでお話ししますね。私の名は千代子です。響きとしての「ち」には血、地、乳としての意味があり人に力を与える使命、自分や人を大事にすることを伝える役割などがあると言霊の記事を書かれている方から教えていただきました。「千年くらい長生きするように」と父は願って「千代子」と命名してくれたのですが、響きとして別のとらえ方をすると今世の使命にもつながっているような気がして面白いなぁと思いました。日々の生活面では周波数を調えること世の中の騒動に翻弄されずに怖れを手放すことが大切ですね。死ぬことは別次元に移動することであると認識し死を怖がらないこと。死=恐怖という刷り込みがわたし達にはあるのですね。身近な人が亡くなればもちろん悲しみを感じます。この世では会えなくなっても亡くなった人は別の次元で元気に別の体験をしていると考えたらどうでしょうか?少し、悲しみが和らぎませんか?死のとらえ方を変える方法として最近、実行していることがあります。小さな虫が死んでいるのをベランダや家の中で見つけたときは死=悲しみという意識を手放し、別の次元に旅立ったことを祝福し虫の亡骸を土に返しています。こんな小さな習慣がわたしたちの死へのイメージを変えていけたらいいなと思っています。人と戦わないこと。相手に気づきを与えられるリーダーであること使命感が強くなりすぎるとつい力が入り、相手を説得しようとしたことがありました。正論で家族に迫ったところでより反発を生むだけなんですね。自分も相手も死ぬまで学びは続きます。それぞれの成長段階で学び腑に落ちたことしか実行できないんですね。伝えるべきことは伝え、結果はゆだねる。コントロールしようとするこはやめようとしっかりと肝に銘じました。この時代の地球に生まれてきた意味を想い出し意識範囲を自分から地球へと広げ変革の時代を駆け抜けていこうと思います。私は生真面目なところがあるので使命感が強くなり過ぎないように気を付けながら楽しみながら仲間と共に学んでいきます。自分や家族ともとことん向き合い人間関係を極めていきます。5か月後の自分の意識がどのように変化しているかとても楽しみです。あなたの今と未来が光り輝きますように☆ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 02Jul
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      勇敢な魂たちが次々生まれている

      もうすぐ七夕ですね。駅の地下通路に七夕の笹が飾られていました。願いが書かれた折り紙の短冊に引き寄せられました。幼い子どもたちはどんな願いをするのだろうとワクワクしながら見てみました。「はやくころながおわりますように」ひらがなを覚えたばかりなのでしょう。一字一字、丁寧に一生懸命に書かれたことが伝わってきました。叶えたい望みは他にもあると思うのですがそれよりも、ころなの収束を願う子どもの姿に心を打たれました。この想いの背景にはどんなことがあるのでしょう。私たちだけではなく小さい子どもたちもそれぞれ感じ、我慢したり考えていることがあるんですね。新聞やニュースで信じがたい事実が報道され愕然とすることもあります。でも純粋で勇敢な魂たちが次々と生まれいるのです。とても勇気づけられました。おとなも子どももいっしょになって平和な世界を自分たちの手で築いていこうと新たに思いました。ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 01Jul
  • 28Jun
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      一生懸命にやっていたけど空回りしていたこと

      心と身体をつなぐヨーガセラピスト中島ちよこです。健康になりたい。美しい地球を守りたい。自分が良いと思うことを実践してきました。食品添加物をなるべくとらない、合成洗剤をなるべく使わない、肌に心地良いものを身につけるなどできる範囲で実践してきました。良かれと思って、それを家族にも伝えてきました。ところが私がこだわればこだわるほど、家族は反発していくようになるんですね。カップラーメンやスナック菓子にジュース。夫も息子もこういったものが大好きです。家族には個々の選択があっていい。みんな違ってみんないいんですね。自分の意見を家族に押し付けて干渉していました。食べ物や生活用品などへのこだわりとワ○○〇接種へのこだわりも根っこは共通なんだなと気づきました。ワ○○〇接種は命にかかわるのでつい力が入り過ぎていました。伝えたいことは伝えて結果は相手にゆだねる。相手の決めたことを尊重し受け止める。これでいいんですね。相手に対し正義をかざし決断を迫るのは常に自分のなかでも自分を裁き続けることと同じことかも知れません。ありのままの自分を受け入れられない状態なので。自分のなかで起きている不調和に気づけませんでした。これからは自分を裁くことをやめ穏やかな気持ちでいられるようとらえ方や過ごし方をすこしずつ変えていこうと思います。一歩ずつ、しっかりと地面を踏みしめながら。ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 16Jun
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      長い眠りからの目覚め

      大鈴佳花先生のフューチャーリーディング・セミナーに参加してきました。過去にこのセミナーを2回受けていますが今までとは違ったのは宇宙の視点に立って未来を統合していったことです。家系のリーダー、地域のリーダー、地球のリーダーとしての自覚を持って受講しました。自分のやっていることが地球に影響すること日々の行動、思考、言動を選択することが大切だとわかりました。自分の吐く息、まなざしさえも世の中に影響していると自覚し毎日、ひたすら極めていこうと決心しました。決心すると今までできなかったことができるようになりました。セミナー受講後に大きく変化したのは夫に対しての接し方でした。朝、早く起きることが苦手な私は夫のお弁当をつくるのに毎朝、夫を待たせていました。もう10分早く起きれば余裕を持ってお弁当を作り夫を送り出すことができるのにずっとできないままでした。毎朝、夫を待たせるこことでイライラさせ、そんな自分に嫌悪感を抱いていました。気持ちの良いスタートを切りたい朝に気分を損ね、夫の一日に大きな影響を与えていたと思います。夫の同僚や会社全体、取引先までにも影響を与えていたでしょう。夫の会社のグチは私が放ったものが返ってきていたのだと思います。今まで本当に申し訳ないことをしていたと心底詫びたい気持ちになりました。それから私は心を入れ替えました。今までよりも20分早く起きられるようになり、夫が出発したい時間にお弁当を作り終え、渡せるようになりました。自分で自分を急き立てることもなく時間に余裕を持てるようになったことは大きな自信につながりました。今まで何十年とできなかったことができるようになったのですから。これはセミナーのなかでブロック解除を徹底して行い過去の嫌な出来事をパワーギフトに変え、応援のエネルギーに変わったためだと思います。「人間関係を極める」、「本気で生きる」とはこういうことだったのかと腑に落ちました。長い長い眠りからやっと目覚めました。大鈴佳花先生、いっしょに学んだ仲間に心から感謝しています。これからは自分に誠実に生きていきます。本来の自分ならばやらないことはやりません。出逢う人に一期一会の気持ちで誠心誠意尽くしていきます。自分を信じて宇宙の視点から見た未来を叶えていきます。最後までお読みくださりありがとうございます。あなたの未来が光り輝き幸せでありますように☆ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね

  • 09Jun
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      ひとりでがんばらなくていい

      人が何気なく掛けてくれた言葉が大きな支えになることがあります。2013年のことです。合唱サークルの仲間と車でランチに向かうとき子どもの話題になりました。息子が不登校状態であることを伝えるのに一瞬ためらいましたが思い切って仲間に打ち明けました。すると友人は兄が二人いるけれど今、一番幸せに暮らしているのは高校を中退した兄なんだと話してくれました。この言葉を聞いて高校や大学を卒業することや良い企業に就職することが幸せであるとは限らないとようやく考えられるようになりました。当時、息子の通信制高校のサポートスクールの担任から「今どき、高校を卒業していないとアルバイトでも雇ってもらえませんよ」という言葉を鵜呑みにしていました。これはある先生の考え方でありまあるい月を一方向から見ていないんです。三日月の部分しか見ていないのと同じですね。言われたことが真実なのか?別のとらえ方はないか?光が当たっていない月の部分も見ること、全体を見ることが大切だと今ではわかります。友人に打ち明けてから2年後息子はなんとか通信制高校を卒業しました。あのときの言葉にとても勇気づけられたことを友人に伝えると、とても喜んでくれました。つらいときはひとりで抱え込まず周りの誰かに相談してもいいんだ。思い切って打ち明けてよかったなと心から思います。人生は人と人とのつながりで紡ぎ出され変化していきますね。こんなご時世だからこそ会いたい人に会いに行き伝えたいことを伝えることが大切だと思うのです。悩んでいたことがふとしたことがきっかけとなって解決に向かうこともありますよね。ランキングに参加しています♪いいな!と思ったらクリックしてくださいね☆この地球は愛で溢れている!アンテナを広げよう