こんばんは(*^o^*)
奈良&京都お参り旅 その25 貴船神社 奥宮♪からの続きです。
こちらは、昨年夏のお参り記事となります。
奥宮の参道を戻り、最後に結社に向かいます♪
階段を上がると、まずは朱色の鳥居![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ar/ariga10-333/4127705.gif)
そして奥に小さな社殿が見えます
結社(ゆいのやしろ)
ご祭神
磐長姫命(いわながひめのみこと)
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)の姉神様です。
あらゆるものの良縁をむすび、恋を祈る神様として信仰を集めています。
さらに詳しいことは以前の記事で♪
本宮で書いた結び文をこちらに結び祈願しました![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif)
昔はススキ等の細長い草を結んでいたそうです。
天の磐船(あめのいわふね)
貴船の山奥から産出した船形の自然石です。
和泉式部の歌碑
桂(かつら) 御神木
この桂は、樹齢およそ四百年。
神道では体内の気が衰える事を「気枯(けが)れ」といい、古来当社に参拝する者は皆御神気に触れ、気力の再生・充実する事から、運気発祥(開運)の信仰が篤い。
いくつもの枝が天に向かって伸び、上の方で八方に広がる。
これは御神気が龍の如く大地から勢いよく立ち昇る姿に似て、当社の御神徳を象徴し、まさに御神木と仰がれる由緒である。
~案内より~
本宮と同じく、こちらのご神木もホント素晴らしいです![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3038.gif)
結社を後ろから
相生の杉を近くで
貴船の美しい緑と川を後にして、次の神社に向かいます♪
iPhoneからの投稿
奈良&京都お参り旅 その25 貴船神社 奥宮♪からの続きです。
こちらは、昨年夏のお参り記事となります。奥宮の参道を戻り、最後に結社に向かいます♪
階段を上がると、まずは朱色の鳥居
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ar/ariga10-333/4127705.gif)
そして奥に小さな社殿が見えます

結社(ゆいのやしろ)

ご祭神
磐長姫命(いわながひめのみこと)
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)の姉神様です。
あらゆるものの良縁をむすび、恋を祈る神様として信仰を集めています。
さらに詳しいことは以前の記事で♪
本宮で書いた結び文をこちらに結び祈願しました
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif)
昔はススキ等の細長い草を結んでいたそうです。
天の磐船(あめのいわふね)

貴船の山奥から産出した船形の自然石です。
和泉式部の歌碑

桂(かつら) 御神木

この桂は、樹齢およそ四百年。
神道では体内の気が衰える事を「気枯(けが)れ」といい、古来当社に参拝する者は皆御神気に触れ、気力の再生・充実する事から、運気発祥(開運)の信仰が篤い。
いくつもの枝が天に向かって伸び、上の方で八方に広がる。
これは御神気が龍の如く大地から勢いよく立ち昇る姿に似て、当社の御神徳を象徴し、まさに御神木と仰がれる由緒である。
~案内より~
本宮と同じく、こちらのご神木もホント素晴らしいです
![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3038.gif)
結社を後ろから

相生の杉を近くで

貴船の美しい緑と川を後にして、次の神社に向かいます♪
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