夕方のUPと書いたのに、遅くなってしまいましたあせる

七夕の夜です。流れ星

キラキラ天の川が雲に覆われて見えません・・・・

でも、きっと雲の上では・・

ね?


一年に一度。

会える日か~・・・。

ロマンティックだよね~。


短冊書きました!

星に願いが届くかな・・・・・。


ん~雲の合間にお月様がぼんやり見えるけれど。


あ、今、思いついた詩を書きますねっ。


明日も平和でありますように。

お友達みんなが笑顔でいられるように祈ります。


では・・おやすみなさい。

優しい夢を見てくださいねっ。純


「七夕の夜に・・・」


七夕の夜


あなたは現れなかった。


翌朝、急ぎ足で歩く私を呼び止める声・・・。


行きかう車の間を縫うようにして


ガードレールをも飛び越えてきた あなた


真剣な眼差しが朝の光に眩しくて眼を閉じた私を


・・・そっと抱き寄せた・・・


見上げた空は雲一つない梅雨の合間の晴天


眩しいから涙がこぼれた


今でさえ・・眼を閉じると、あの日の空が 鮮やかにそこに広がる



「お星様に願い事」


ねぇ お母さん

お星様が沢山見えるよ!

あのお星様、

一つ 取っても

まだまだ沢山あるから

大丈夫だよね!


ねえ お母さん

お星様にお願い事をすると

叶うって本当?!

だったら

お願い事をしようかな・・・


お母さんに会えますようにって・・・。


今日つくったプリザーブドです。切花風に水に挿してあるようにしてみました。