こんにちは、ゆきです。
なんとなく慌ただしい3月。
人に合わせすぎてるから疲れてるのかも…?
▼受け取りはこちら(無料) 【受け取ってみる!】
花粉がすごくてすごくて・・・
年々、時期も早まり、威力もパワーアップしてる気がする![]()
花粉で目をこすり過ぎて、微妙な二重になってます![]()
今日は、よくいただく質問にお答えします。
【質問】
天使に呼びかけるとき、
私はいつも「1人の天使」をイメージしています。
1人でもいいですか?それとも複数のほうがいいですか?
【答え】
結論から言うと、どちらでも大丈夫です。
というのも、天使のサポートって
こちらが「1人」を思い浮かべていたとしても、内容によってはチーム(複数)で動くことがあるんです。
逆に、こちらが「複数呼んだつもり」でも、
必要な役割がはっきりしていれば、ピンポイントで1人が働いてる感じのときもあります。
(説明しづらいのですが、その役割にぴったりの天使が中心に前に出て働いて
その後方に他の複数呼んだ天使たちが控えてるような感じ。)
では、どうするのがよいの?
いいとか悪いとかそういうのは全然ないです。
こうでなくちゃいけない、もありません。
そのうえで、私のおすすめは、この2択です。
① 直感で決める
「今日はこの天使の感じがする」
その感覚でOK。
② 迷ったら“天使に任せる”
「〇〇が得意な天使、必要なサポートをお願いします。ありがとう。」
これでよし!
大天使の場合は?
大天使はそれぞれ“役割がはっきりした存在”なので、
呼びかけた名前=その人数、という感覚になりやすいです。
ただ、ここでも大事なのは
人数より、お願いの内容がクリアかどうか。
今日から使える一言
もし迷ったら、これだけでOKです。
「今の私に必要な天使のサポートをお願いします」
ここに、最後に一言だけ足すとさらに良いです。
「ありがとう」
天使は、あなたが思っている以上に気軽に話しかけて大丈夫な存在。
「ちゃんとできてるかな?」と考えすぎるより、
短く・気軽に・続けるほうがサポートは入りやすいです。
やってみてね![]()
🎁 【無料プレゼント中】
「自分の本音がわからない」「我慢ばっかり」という方へ。
依存ではなく、任せる。自分の力で人生を動かしていくためのヒントを無料PDFにまとめました。
▶[無料PDFを受け取る]
LOVE,



