こんばんわ~![]()
今日もダイエットお疲れ様でした。
お腹空いていませんか?
こんな、夜中に食べると太りますよ~
今日は、もう我慢して、我慢できないなら白湯を飲んだら、大丈夫です。
体も温まり良く眠れますよ![]()
さて、もう少し、白湯を飲みながら
お話聞いてくださいね~
最近、平熱が35℃台など『低体温』の人が増えています。
低体温の人は自覚症状のない人もいるのですが、からだの外側だけでなく
内側(内臓)まで冷えてしまっている人が多いのです。
冷えると働きが遅くなり、消化吸収機能が弱まると言われています。内臓の消化吸収機能が弱まると、基礎代謝が下がって太りやすい体になってしまいます。
食事内容や日常的なことを見直して、内臓を温めて『基礎代謝を上げて痩せやすい体をつくる』
内臓を温めることは、基礎代謝の向上以外にも様々な良い効果があります。
内臓を温めるとどんな効果があるのでしょうか?
体温が1℃上がると基礎代謝が12%上がると言われています。体温が1℃違うと1日の消費カロリーが140キロカロリーも変わってきます。(あくまでも平均値)
体温が低いともったいない気がしませんか?
内臓を温めると、低体温の改善や、冷え症の改善にも効果があります。
血行が良くなると、ダイエットにとっては『脂肪燃焼率』が上がりますし、からだの
すみずみまで栄養、酸素が行き渡るので、美容にも効果的です。
内臓をあたためるには。。
からだを温める飲み物や食べ物を取る
お腹のマッサージをする
などがあります。
どんな食べ物がおススメ。。
どのような食べ物を食べたら、内臓は温めることができるでしょうか。
たんぱく質(豆腐、鶏のささみ、まぐろの赤身)などが良いです。
たんぱく質が不足すると内臓は冷えてしまいます。
内臓を温める野菜。。
温めるには『冬が旬のもの。地面の下に出てくるもの』
しょうが、にんじん、かぼちゃ、ねぎ
冷やすものは『夏が旬なもの。地面の上にでてくるもの』
ナス、きゅうり、レタス、ほうれん草、トマト、白菜
夏野菜は基本的に内臓を冷やすので食べすぎないように気を付けましょう。
食事の時に、一緒に納豆、キムチなどの発酵食品を摂ると、内臓を温めて、
痩せやすくなります。
冷たい飲み物や食べ物はダイエットの敵です。
からだをあたためて、痩せやすいからだ作りをしましょう。
きょうから、いいえ、今すぐ、お腹のマッサージからはじめましょう~