OL人妻くみ、遠距離不倫に逆戻り! -200ページ目

思うツボだけど仕方ありません。


くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪




彼から夜電話が入った。






「今から帰るから、うちにおいでよ。」


「でも、かぜっぴきだからえっちできないよ。」


「えぇ、そぉなの?

 でも、おいでよ。」


「ぅう・・・。

じゃぁ、ちょっとだけ会いにいく。」






本当に喉痛いし、でも会いたいから、

本当にエッチはしないつもりで、

30分くらいだけのつもりで会いに行った。




私が先に彼の家に着いた。






「おかえり♪」


「ただいま。」






ハグしてもらう。


彼はキスしようとする。






「だめだめ。

 風邪うつるから。」






彼が風邪ひいて寝込んだりしたら困る。


だって付き添って看病とかできないから。






「30分くらいで、すぐ帰るから。」


「じゃぁ、それまではゆっくりしよ。」






手を引かれてベッドへ。


一緒にお布団に入ってハグハグ♪




あぁ、幸せ♪




彼は私の服の上から胸を触ったり、脚を触ったり・・・。




ちょっとくらい、いっか♪

(だって、私もきもちいいしね♪)




しかし、だんだん彼の手は服の中に入ってきて、

私の乳首をくるくるこりこりしはじめた。






「んっ・・・。

 はぁ・・・。」






だんだん呼吸の荒くなってきた私の手を、

彼が掴んで、硬くなってるモノに導いた。






「・・・だめだよぉ・・・。」


「どうしたの?(嬉)」


「本当に風邪ひいてるから、えっちできないんだってばぁ・・・。」


「うん。」






と言いつつも、

抵抗する私の手を押さえて、

彼の攻撃は止まらない。






「んぁっ・・・。

 はぁ・・・はぁ・・・。」






自分のソコがぐちゃぐちゃになってるのが分かる。

だんだん頭がぼうっとしてきて、

抵抗する手にも力が入らない。


彼の脚が間に割り込んできた。


思わず私の腰が動いて、

彼の脚に自分のおまんこを押し付けた。


私のソコが熱くなってるのが、

服の上からでも彼にも伝わったのか、

彼は脚でぐりぐり押してくる。






「こまるのぉ・・・。」


「どうするの?」


「・・・・。

 ちょっとだけ、いれる?」






一瞬の沈黙。






「ぷぷっ。」


「あぁんっ、負けたぁっ!」






悔しいけど。


濡れ濡れで、はぁはぁで

どうしょうもなかった(恥)。





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