思うツボだけど仕方ありません。
くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪
彼から夜電話が入った。
「今から帰るから、うちにおいでよ。」
「でも、かぜっぴきだからえっちできないよ。」
「えぇ、そぉなの?
でも、おいでよ。」
「ぅう・・・。
じゃぁ、ちょっとだけ会いにいく。」
本当に喉痛いし、でも会いたいから、
本当にエッチはしないつもりで、
30分くらいだけのつもりで会いに行った。
私が先に彼の家に着いた。
「おかえり♪」
「ただいま。」
ハグしてもらう。
彼はキスしようとする。
「だめだめ。
風邪うつるから。」
彼が風邪ひいて寝込んだりしたら困る。
だって付き添って看病とかできないから。
「30分くらいで、すぐ帰るから。」
「じゃぁ、それまではゆっくりしよ。」
手を引かれてベッドへ。
一緒にお布団に入ってハグハグ♪
あぁ、幸せ♪
彼は私の服の上から胸を触ったり、脚を触ったり・・・。
ちょっとくらい、いっか♪
(だって、私もきもちいいしね♪)
しかし、だんだん彼の手は服の中に入ってきて、
私の乳首をくるくるこりこりしはじめた。
「んっ・・・。
はぁ・・・。」
だんだん呼吸の荒くなってきた私の手を、
彼が掴んで、硬くなってるモノに導いた。
「・・・だめだよぉ・・・。」
「どうしたの?(嬉)」
「本当に風邪ひいてるから、えっちできないんだってばぁ・・・。」
「うん。」
と言いつつも、
抵抗する私の手を押さえて、
彼の攻撃は止まらない。
「んぁっ・・・。
はぁ・・・はぁ・・・。」
自分のソコがぐちゃぐちゃになってるのが分かる。
だんだん頭がぼうっとしてきて、
抵抗する手にも力が入らない。
彼の脚が間に割り込んできた。
思わず私の腰が動いて、
彼の脚に自分のおまんこを押し付けた。
私のソコが熱くなってるのが、
服の上からでも彼にも伝わったのか、
彼は脚でぐりぐり押してくる。
「こまるのぉ・・・。」
「どうするの?」
「・・・・。
ちょっとだけ、いれる?」
一瞬の沈黙。
「ぷぷっ。」
「あぁんっ、負けたぁっ!」
悔しいけど。
濡れ濡れで、はぁはぁで
どうしょうもなかった(恥)。
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