OL人妻くみ、遠距離不倫に逆戻り! -199ページ目

風邪はうつしてませんから。


くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪




続きね♪


前編を読んでいない方は、

こちら を先にお読みください♪






「じゃぁ、服、脱いで(嬉)。」






即効で全て脱いで、

裸でベッドへもぐりこんだ。


彼に抱き寄せられる。


いつものようにキスしようとする彼。






「ダメダメ。

 本当にうつるから。」


「うー・・・。」






かわりに私の首筋に彼の唇が下りてゆく。






「・・・はぁ・・・。」


「あれ?

 全部脱いじゃったの?」


「・・・(赤面)。

 だってぇ・・・(とにかくすぐに入れて欲しいんだもん)。」






彼の指が濡れ濡れのところをなぞる。






「くちゃくちゃだよ。」






すくってクリに塗りつけて、くるくる・・・。


すくってクリに塗りつけて、くるくる・・・。






「はぁ・・・。はぁ・・・。」






喉が痛いから、

声を出さないように気をつけているけど、

私の呼吸はどんどん荒くなって、

自分の吐息で喉はますますカラカラ。




これは風邪、絶対に悪化するな(苦笑)。






「今日は、フェラチオ、できないの。」


「いいよ、しなくて。

 もう入れたい?」


「うん。」


「上から入れてあげよう。」


「入れてぇ・・・。」






とっくにぐちゃぐちゃだから、

すぐに奥まで入るはずなのに、

彼は途中までしか入れてくれない。






「おっ、奥までっ、いれて、いれてぇーっ。」






叫んでしまった。






「奥がイイの?」






ずぅんっ。






「はぅっっっっ・・・。」


「あぁー。

 すぅーっごいきもちいい。」






自分のソコがすっごくヒクヒクしてるのが分かる。






「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・。」






叫ばないように気をつけてたけど、

こんなに呼吸数が増えると、

喉が渇いて、さっきよりも痛い。


でも、この気持ちよさには代えられない。






「あっあぁあああああっ!」






とうとう叫んでしまった・・・。




せっかく治りかけだった風邪は、

翌日しっかりと悪化していましたよ(笑)。


あ、でも彼にはうつしてませんから♪




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