風邪はうつしてませんから。
くみ、遠距離改め、近距離不倫継続中です♪
続きね♪
前編を読んでいない方は、
こちら を先にお読みください♪
「じゃぁ、服、脱いで(嬉)。」
即効で全て脱いで、
裸でベッドへもぐりこんだ。
彼に抱き寄せられる。
いつものようにキスしようとする彼。
「ダメダメ。
本当にうつるから。」
「うー・・・。」
かわりに私の首筋に彼の唇が下りてゆく。
「・・・はぁ・・・。」
「あれ?
全部脱いじゃったの?」
「・・・(赤面)。
だってぇ・・・(とにかくすぐに入れて欲しいんだもん)。」
彼の指が濡れ濡れのところをなぞる。
「くちゃくちゃだよ。」
すくってクリに塗りつけて、くるくる・・・。
すくってクリに塗りつけて、くるくる・・・。
「はぁ・・・。はぁ・・・。」
喉が痛いから、
声を出さないように気をつけているけど、
私の呼吸はどんどん荒くなって、
自分の吐息で喉はますますカラカラ。
これは風邪、絶対に悪化するな(苦笑)。
「今日は、フェラチオ、できないの。」
「いいよ、しなくて。
もう入れたい?」
「うん。」
「上から入れてあげよう。」
「入れてぇ・・・。」
とっくにぐちゃぐちゃだから、
すぐに奥まで入るはずなのに、
彼は途中までしか入れてくれない。
「おっ、奥までっ、いれて、いれてぇーっ。」
叫んでしまった。
「奥がイイの?」
ずぅんっ。
「はぅっっっっ・・・。」
「あぁー。
すぅーっごいきもちいい。」
自分のソコがすっごくヒクヒクしてるのが分かる。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・。」
叫ばないように気をつけてたけど、
こんなに呼吸数が増えると、
喉が渇いて、さっきよりも痛い。
でも、この気持ちよさには代えられない。
「あっあぁあああああっ!」
とうとう叫んでしまった・・・。
せっかく治りかけだった風邪は、
翌日しっかりと悪化していましたよ(笑)。
あ、でも彼にはうつしてませんから♪
応援がてら、今日もくみに一票お願い♪
人気blogランキングへ