ユーザーカー更新!新型アテンザ & 新型フォレスター!@札幌店
現在の札幌店のピットは、
白い車が2台入庫になっておりますが、完成していない為、ご紹介は後日になります。
完成次第ご紹介したいと思っておりますので、お楽しみに!
さて、告知はしておりませんが、地道にホームページのユーザーカー の
ご紹介を改良をしております。
まだまだ改良途中ですので、見づらい点等あるかもしれませんが、随時更新して
まいりますので、一度ご覧下さい!
そして、久しぶりの追加です!
新型アテンザ のご紹介
と、
新型フォレスター のご紹介
を、追加いたしました!
また、ダイハツ と、スズキ の項目を追加いたしましたので、是非ご覧下さい!
最後におまけです。
「野田君、連休はどこかに行ってきたの?」
「はい、富良野にスノーボードしに行ってきました!」
といいうわけで、写真を載せます。宜しければご覧下さい!
移動は当然、良い音付き車両が2台です!野田号と友人で、ピュアディオユーザーの車です。
夜はニングルテラスを見学!
雪だるま達が新年の挨拶をしていましたよ!
新型サブウーハー &MIDスピーカー ついに到着!@札幌店
札幌店 野田卓矢です。
井川社長のブログ では何度か登場しておりました、ピュアディオオリジナルの
新型サブウーハーがついに札幌店にも到着しました!!
ワクワクしながら開けてみると…
社長ブログに書いてあった通り、キレイなレモン色ですね。!
いったいどんな音がするのか…
こちらは新型のZSP-SS25のサブウーハーですが、こちらが…
新型のオリジナルMIDスピーカー、ZSP-LM1です!
サブウーハーはすでに取付けが決まっておりますが、エージングと、事前に
音の確認をさせて頂きたいということで、僕、野田のハリアーに仮装着しました!
新商品が発売され、始めて音を聴く時のワクワク感…。
コーフンです!
そして、取付け、しばらくエージングして聴いてみると…
おおぉっ!「ステルス」という名前だけに、本当に存在感が無い!
あ、存在感が無いというのは、
「サブウーハーが鳴ってます。」
という感じではなく、
「低音はしっかり鳴っているのに、サブウーハーからではなく、前方の方から自然と
聴こえてくる」感じです。
とにかく、どこからどこまでがサブウーハーで、どこからがMIDか、判別がつかない
ほど、自然に繋がる感じです。
たぶん、この感覚は今までに味わった事がない感覚で、独特の世界観では無いかと…。
あ、そうそう、フロントスピーカーの音も、クリアに聴こえるようになりました!
サブウーハーの音がそれだけ澄んでいて、フロントの邪魔をしないということでしょう!
あぁ、こんなサブウーハー、早くお客様の車に取付けて、聴いて頂きたいですね…。
MIDはまだ聴いておりませんが、こちらも試聴次第、レポートしたいと思います。
スバル 新型フォレスター スピーカー交換!
本日は新型フォレスターのご紹介です!
先日の新型アテンザに続き、新型車が早くも入庫です。
ターボのグレードの為、顔つきがかなりいかついですね。
ナンバーが北見ナンバーですが、道東方面からのご来店です。ありがとうございます!
話題のアイサイトも装着されています。
ブログを見て頂き、ご来店されました。
お話させて頂き、代車のミラカスタムを聴いて頂き、納得して頂き即取付けです!
新型フォレスターは、ドアのスピーカーグリルが楕円のようですが、
中を開けてみると、楕円の土台に丸いスピーカーが着いていました。
何故こんな形状なのでしょうか…。
ダッシュボードの上には、純正ツイーターが着いておりました。
こちらは開けてみると、グリルの大きさどおり、大きなツイーター…というより、
スコーカー風のものがついておりました。
裏側にコネクタが付いていて、どこかで見たことがあるような構造です…。
何はともあれ、このツイーターが上を向いている為、指向性がずれているうえ、
ガラスの反射音を聴く事になり、高域は聴きづらい感じでした。
そこで、ツイーターはJBLのP560に交換し、専用のスタンドで指向性をバッチリ合わせます。
これで、反射音では無く直接音を聴く事ができるようになりました。
MIDも交換です。
インナーバッフルを作成して、こちらもJBLのP560のMIDを取付けです。
インナーバッフルからアウターバッフルまで、オールマイティに活躍するところが、
このスピーカーの人気ポイントです。
今回は追加でドア内部にはライトな防振を施工しています。
純正の防振材が貼ってありましたが、スピーカー裏には防振材が無く、スピーカーの
音は残響しやすい状態でした。
スピーカーを取付けたら、見えないところにピュアコンを仕込んで、調整です。
いくらオールマイティなスピーカーとはいえ、インナーバッフルの状態と、
アウターバッフルの状態では、かなり聴こえ方が違いますので、それそれの
状態に合わせて、再生範囲をコントロールする必要があります。
再生周波数をコントロールしたら、スバル純正オプションのサウンドナビを操作し、
微調整をします。
出来上がった音をお客様に聴いて頂くと、
「ブログに書いていたことはこういう事だったんだね!」
と納得しておりました!
「これなら5.1chとかが無い方が臨場感があるね!」
と喜ばれていました!
最後にステッカーを貼って完成です!























